2010年03月08日
リングマットbefore~after
プロレスの会場には年間何度も足を運びますが、私が会場入りするのは早くても選手と同時なので、リング設営前には入った事がありませんでした。 ましては後楽園ホールにリングが無い状態って想像もつきません。 今回は初めてリングがない状態の後楽園ホールをみてしまいました^_^;そしてどんどんとリングが設営されていきます。 これはもう神業です! 一人一人の動きには一寸の無駄も見つけることができません。 完璧な連携とスピード感で、あっというまにリングの出来上がり。 この日のメインでは600弱㎏トリオがあがります。レフリーもいれると恐らく1tを越える重さになるはずで、これにもびくとも動じない素晴らしいリングは素晴らしいスタッフの力と技で支えられているのでした。 余談ですが、後楽園ホールの会場って、笑点の会場と同じだそうです(@_@;)
KUWABARA
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posted by KUWABARA |10:57 |
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そしてどんどんとリングが設営されていきます。
これはもう神業です!
一人一人の動きには一寸の無駄も見つけることができません。
完璧な連携とスピード感で、あっというまにリングの出来上がり。
この日のメインでは600弱㎏トリオがあがります。レフリーもいれると恐らく1tを越える重さになるはずで、これにもびくとも動じない素晴らしいリングは素晴らしいスタッフの力と技で支えられているのでした。
余談ですが、後楽園ホールの会場って、笑点の会場と同じだそうです(@_@;)
KUWABARA
いよいよドリームマッチのメインです。
元々は武藤さんと棚橋さんをもう一度同じリングに並ばせたいといった、いたって一プロレスファン的希望からこの構想がスタートしているだけに、感無量でした。
しかもデビュー戦となるパワプロ仮面もいきなりMVPPのベルトを巻いて、しかもコールと同時にグリコポーズ。
最高です\(^o^)/
対するラードウォーリアーズも本気で床が抜けないかと心配する600㎏弱トリオ。
しかも個々の選手は単なるデブではなく、様々なタイトルフォルダーです。
試合が始まって気がついたのですが、巨漢選手の弱点となるスタミナ切れが、3人になると1/3に軽減されるためかいつもより息があがりません^_^;
パワプロ仮面VSポークは見方を変えれば3/21の前哨戦っぽいし、武藤VS曙は師弟対決だし、棚橋VS浜は初対決だし、どの組み合わせも見所満載でした。
途中、あの武藤さんがリングでプロテイン(正確にはCCD+BCAA+ホエイプロテイン+オールインワンプロテイン)を作るという小ネタ付で、記念の興行としては最高の見せ場を作ってくれましたm(__)m
セミとファイナルは特別解説のためにヘッドフォンをしていました。そのためお客さんの盛り上がりがイマイチ分からず、若干疎外感がありました^_^;
あ~、早くガオラでもう一度観たい!!!
KUWABARA


