2010年03月05日

パワプロドリームマッチ第四試合

【第四試合】
中邑真輔VS京太郎
これは私がどうしても入れたかったプロレスの大きな要素。
ピリピリした緊張感や毒ッ気みたいな物です。

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K-1ルールに応じてくれた中邑選手の度量や器量に感謝すると同時に、完全アウェイの会場で試合に臨んでくれた京太郎選手にも感謝、感謝です。

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試合的にはエキジビションにした効果もあって、かなり激しい攻防になりました(これは私の狙い通りでした(^^)。
更にヘッドギア無しという勇気にも驚きました。
そしてまさかまさかのエキストラランウド。しかもプロレスルール(@_@;)
これだけで驚きだったのに、京太郎選手のドロップキック(@_@;)
中邑選手の投げっぱなしジャーマン(@_@;)
いやぁ~、熱かったです。
最後の二人のマイクも最高でした\(^o^)/

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KUWABARA


posted by KUWABARA |15:59 | コメント(4) | トラックバック(0)
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2010年03月05日

パワプロドリームマッチ第三試合(ゲーム)

【第三試合】
中西学・平澤光秀・近藤修司・真田聖也・中之上靖文
前々日に河野選手が肘の怪我で残念ながら不参加が決まりました。ベンチプレスはどこか故障があると一気に重量が挙がらなくなってしまうので、仕方ないかと思います。

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私の予想は180㎏くらいが優勝ラインと読んでいました。
実際、道場で色々な選手をみていますから、大体の力は分かっているつもりです。
ところが、ところが、アドレナリンって凄いです。
会場からの声援を受けるとどの選手も皆、新記録更新の連続です。
いやぁこれには驚きました。
一つアンラッキーなのは、中西選手が途中ラックにひっかけてしまい、失格になりました。ここで相当な力を消耗したため、二回目の試技にまで回復できていませんでした。それでも190㎏ですから異常な重量です。
そして最後は近藤VS真田のデッドヒートでした。
多少の駆け引きもありながら、結局は真田220㎏、近藤225㎏というこれまた驚異の記録で、近藤選手の優勝です\(^o^)/

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素直に凄いと思います。
また、プロレスラーの凄さをプロレス以外でもお客さんにアピールした点においても功績大ではないでしょうか。
新たな試みですが、やってよかったと思います。
ただ今後気をつけたいのは、あれだけの高重量になると危険度も増すという点です。
相当、補助には注意が必要かと思います。

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KUWABARA


posted by KUWABARA |10:19 | コメント(2) | トラックバック(0)
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