2007年12月06日

外資参入

bjリーグが米国のパロ・ヴェルデホールディングズと包括契約を結んだという話。

正直、なんのこっちゃわかんね。

外資系の企業がバックアップしてくれることでどういうふうに変わっていくかはいまいち創造がつかない。ただ、bjリーグって悪く言うとNBAを朴っている節もあるし、いままでの体系が壊されないのであれば日本バスケの国際化という面で大きな一歩だと思う。

でも、どうしてもbjリーグの一人走りの感はある。どんどんやりたいことやって、肝心のJBLとの連携がうまくなっていない。そこを解決しなければ国際大会はうまくいかないわけで。

我がグラウジーズの親会社であったアトラスが撤退してなかなか経営が厳しいし、勝てないし。なんとかアルビレックスに追いすがって欲しい。
隣県ダービーが喧嘩するほど盛り上がって欲しい。

そもそも純血であることにあまり価値はないように思える。

いっそのこと向こうが一チーム経営してみるのも面白いと思う。

posted by albireds |09:34 | ばすけ | コメント(0) | トラックバック(0)
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