2007年12月26日
移籍は、サッカー人生にとってはつきものだからな
とは24日にリハビリ専門の病院に転院したオシム前日本代表監督の言葉です。 相変わらずのオシム節でみんなを安心させるユーモアたっぷりの言葉ですね。 協会もオシム監督に新しいポストを考えているらしいし、 ゆっくりリハビリして安心できる形で日本代表に帰ってきて欲しいですね。
posted by あかいみかん |15:43 |
日本代表 |
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とは24日にリハビリ専門の病院に転院したオシム前日本代表監督の言葉です。 相変わらずのオシム節でみんなを安心させるユーモアたっぷりの言葉ですね。 協会もオシム監督に新しいポストを考えているらしいし、 ゆっくりリハビリして安心できる形で日本代表に帰ってきて欲しいですね。
posted by あかいみかん |15:43 |
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大分トリニータから梅崎 司が完全移籍で浦和レッズにやってくる。 若干二十歳の若者に2億円という破格の移籍金 浦和サイドの期待の大きさを計り知ることが出来る。 長谷部の欧州移籍も確実、ポンテも開幕には間に合わない。 となると来期トップ下は梅崎で行くつもりなのだろう。 阿部という選択肢もあるのだろうがオジェック監督は 阿部はDFで行くつもりみたいだ。 来シーズン1月はオフということだから 2月一ヶ月でどこまで、浦和にマッチできるか 梅崎の能力、オジェックの手腕に期待したいところだ。 そしてオジェック監督が熱望しているらしいのが 川崎FのFW黒津勝(25)だ。 俊足FWでありACLの経験もある。 エジミウソンの移籍はほぼ決定しているとはいえ ワシントンが抜けて、田中達也も完全復帰は分からない状況で FW不足は否めない状況の浦和にとって決まれば大きな補強となるだろう。 ところで前述の長谷部だがイタリアのシエナとの交渉が一番手らしいが ここにきてドイツからもオファーが来ているらしい。 長谷部のタイプから行くとドイツよりはイタリアだと思うが、 念願の欧州移籍を決めてレベルアップして欲しいと思う。
posted by あかいみかん |15:43 |
浦和レッズ |
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愛媛FCとして初めてのベスト8に入り もう一つ上を狙う川崎フロンターレ戦2ー0で負けてしまった 前半は川崎に主導権を握られながらも 要所要所を押さえ川崎に決定的チャンスを与えず プラン通りの試合展開だったのだが 愛媛の悪い癖、終了間際、気を抜いてしまってミドル一閃ゴールを許してしまった。 ここまでは狙い通りの展開だっただけに悔いの残る先制点 このまま前半終了 前半40分までの試合を後45分続ける事が出来たら まだ逆転する事も不可能ではないと思える試合展開だった。 後半開始早々、川崎の混乱を付いてチャンスを作るも あと一歩。決定力がなく決めきれない。 その後、徐々に川崎がペースを掴み自慢の攻撃力を 見せてきた。押し込まれる愛媛、攻める川崎の色が濃くなるも 川北の好セーブにも助けられ凌ぐ。 その後レフェリーの納得いかない判定もあり金守退場 PKでジュニーニョに2点目を取られてからは 川崎Fは完璧なポゼッションサッカー 逆に愛媛は全く自分たちのサッカーをさせてもらえず完敗でした。 でも全く歯が立たなかった訳ではない。 やはりカテゴリーの差は厳しかったが チャンスに決める事が出来たら流れは変わっていただろう。 当然J1との試合で何回もの決定機を作る事は無理だろう。 川崎は10回でも20回でもチャンスを作る事は出来るが、 愛媛FCは川崎の何分の一しか決定機を作る事しか出来ない。 実際、川崎は数多くのチャンスの中からたった2点とっただけである。 愛媛はよく守っていたと言ってよいのではないだろうか。 川北の好セーブで4点くらいは防いでいたが… 最初の11分の決定機に確実に決めていたら 試合の結果は変わっていただろう。 今期終盤の戦いを来シーズン最初から コンスタントにする事が出来た時 少ない決定機を確実に決める事が出来るようになった時 愛媛FCにJ1への扉が開く。
posted by あかいみかん |20:28 |
愛媛FC |
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愛媛FCについてはなかなか補強・移籍の話が出てこない。
現在の噂ではジョジマール⇒甲府に復帰
大山・近藤⇒浦和に復帰(大山はよそに再レンタルらしい)
森脇・佐藤⇒広島に復帰
三木良太⇒レンタル延長(2009年1月31日まで)
宮原裕司⇒サガン鳥栖から完全移籍
阿部一樹⇒契約満了
新井翔太⇒契約満了(引退発表)
中村豪 ⇒契約満了
現在愛媛FCから正式に発表されているのは契約満了選手と三木と宮原だけですが
大山・近藤は浦和側から帰ってくると発表されてます。
となるとですね、
2007シーズン最終節のスタメンで見ると森脇・近藤のDF2人、大山のMFがいなくなる。
そしてスタメンではないが佐藤GKが広島に帰ってしまうと
愛媛には現在GKが川北裕介しか残っていない。
(羽田啓介引退、阿部一樹契約満了)
まだ補強の状況は全く発表されていないので予想は難しいが
GK、FWの補強は急務である。
そしてやはりレンタル選手が半分近くいるという現状を何とか解決していかなければ
毎年半分近くのスタメンが入れ替わってしまっては上位に上がることは難しいと言わざるを得ないであろう。
天皇杯で好成績を残すことが補強のきっかけにもなるだろう。
魅力あるチーム作り、選手が残ってくれるチーム作り、スタメンの固定と愛媛FCが
正念場の3年目をどう乗り越えるか。補強・チーム作り課題が山積しているいずれはたどり着きたい目標
J1昇格!
来期の戦い方にかかっているといっても過言ではないだろう!
posted by あかいみかん |14:45 |
愛媛FC |
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現在の浦和レッズの補強の噂、また退団した選手の穴を埋めるためには 来期のポジションはこのような感じになるのだろうか?一番大きなワシントンの抜けた穴は 報道でも言われているように新潟のエジミウソンとの交渉を進めていくだろう。 浦和レッズの中村GMは FWの一人は外国人、もう一人は絶対に日本人路線でいく考えがあるようだ。 なので現状でFWの補強はエジミウソンと話がまとまればこれだけであろう。しかし来期の浦和には悩みはまだまだある。 中盤の長谷部のシエナ移籍の噂。そしてポンテの復帰にはまだ時間がかかりそうな事。 鈴木啓太のオファーの有無。 そこで正式に交渉を進めていると公表しているのが大分の梅崎 司である。 獲得できれば中盤の核として成長が期待できる選手である。 あとは阿部とポジション争いが考えられる、FC東京の今野泰幸も噂がある。 サイドには三都主の復帰と期待の持てる話題ではあるが、サイドの選手は豊富な浦和レッズである。 三都主復帰で相馬とのポジション争いは必至である。 右サイドに至っては、山田、平川、細貝とベテラン、若手と豊富な人材が揃っている。 今回の補強は、フロントの意向も然ることながら、オジェック監督の意向が存分に入っていると聞く。 2年目の本格シーズン。この補強が成功すれば2006から踏襲したレッズカラーを オジェック色に切り替えてもう一度ACLを取り、今年こそJと2冠、いや天皇杯、ナビスコと 2007シーズン開幕前に言っていた 獲れるタイトルは全て獲りにいく浦和レッズの足がかりを作る第1歩となるのだろう。 また、夏には闘莉王が移籍を希望していることもあり、 シーズン後半を見越した補強も必要となってくるはずである。 愛媛FCにレンタルしていた近藤徹志が帰ってくることも戦力として十分計算できるのではないか。 来年こそ本当のオジェック采配・戦術を見せてもらたい。 そして、さらなるステップアップを浦和レッズには求める。
posted by あかいみかん |12:55 |
浦和レッズ |
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今シーズン最終戦をPK戦の末、勝利で納めた浦和レッズ 最終戦の戦いを振り返ってみよう。 開始なんと3分に鈴木啓太と坪井慶介2人がからむミスによりPKを与えて早々と失点。 (CWCで先制したチームが負けたのはこの試合が初めて) しかもこの後もボールがレッズに収まらない。 トップ下で久々復帰の山田の頭ごしに行ったり来たり、 はたまた山田に預けようにも足元に収まらない。 ヤバい展開か?と思ったら なんとオジェック監督試合中にもかかわらず鈴木啓太を呼んで 何やら話していたらしい。 ポジションが代わっている。 山田を右サイド細貝の位置に代え、長谷部をトップ下、細貝を守備的MFに置くと この采配が見事はまった。 今までリズムを作れなかった中盤にボールが収まり、 押し込まれ気味だった右サイドを山田がしっかり押さえている。 中盤でボールが収まり出すと浦和レッズにはタレントがいる。 相馬が左に再三顔をだしクロスが何本も供給されだした。 クロスが上がれば、我がレッズには頼れるエースワシントンがいる。 (この試合前日の夜にホテルで正式な解雇を聞いたそうです) 最後の恩返しと言わんばかりの豪快ヘッドで同点弾 その後一進一退の攻防で前半は1ー1で折り返した。 初めてとも思えるオジェック監督の早い采配で本来のレッズを取り戻した前半 この試合に限って言うとオジェックの判断・采配の光った前半であった。 後半に入っても一進一退の攻防は続くが 永井の鋭いコーナーキックからまたもやワシントンが ヘッドで逆転弾(チームの勝利と共に自身の得点王を手繰りよせた値千金のヘッドだった)はずなのに 今シーズンの浦和は最後の最後までここで試合を終わらせない。 なんとシーズン通して好セーブを連発してきた都築がまさかのハンブル (都築自身は手を蹴られてキーパーチャージだと思ったと言っているがレフェリーはノーホイッスル) 重要な場面でのセルフジャッジでまさかの失点。 その後は両チームともチャンスはありながらも決める事が出来ずに試合終了のホイッスル 勝負の決着はPK戦へともつれ込んだ。 PKは意志の強さと時の運だと言うが 今シーズンのレッズに限り言うとPK戦になったらレッズの勝ち と言ってもよかっただろう。 レッズはここでも頼れるエースワシントンが一番手で豪快に決めて ムードを盛り上げると二番阿部も冷静に決め、三番手の永井キーパー左に切れたかと思うと 巻き込んで3本目も決まった。 ここまで相手は1本目をゴールポストが叩き外すものの2本目3本目は確実に決めてきて3-2 次のキッカーは細貝萌、落ち着いて決めて4-2次のシュートを都築が止めれば3位決定 エトワール・サヘル4本目のシュートはど真ん中。都築は右の飛ぶも残った足でボールを弾いて勝負あり。 実力の均衡した試合で落ち着いた試合運びをしたレッズがPK戦を制しアジア勢初の3位 という栄光を獲得した。 最高の試合内容とはいかないものの、最高の結果を残せたことは素直に評価できる。 オジェック監督の初めてとも言える試合途中での早い段階での的確な采配。 メンバーチェンジは最後まですることはなかったがさすがにこの試合では代えどころもなかったか。 そしてなんと言ってもワシントンの置き土産。2ゴールこれに尽きる。 ただ、本人は複雑な気持ちだったようだ。 (2年間の満足いく結果の嬉しさ、(浦和を)去る事への悲しさ、それに・・・(今日の点は)私をクビにした人を救ったことになって悔しさもある・・・。きっとこの1年間は(監督との)問題がなければ、ずっと今日のワシントンを見せることが出来たと思う)と話していた。 浦和に来た外国人はみんな浦和を好きになって帰っていく。 だからこその活躍であり結果を残してくれたのだと思う。 このようなストライカーがまたも浦和を去ることは悲しいが、決まってしまったことは仕方がない、 ワシントンの新天地での活躍を願って笑って送り出したいと思う。 と同時にオジェックはこういう選択をした結果を来シーズンどのような形で残すのか期待したい。 思えばワシントン・小野などオジェックとの確執をささやかれた選手は少なくない。 が、シーズン中盤頃からオジェックも対話路線に多少切り替え、選手との対話もしてきたようだ。 しかし、やはり独裁的な感は否めない。来シーズンかなりの補強をするようだが、 今シーズンのようにサブを使わない戦術では浦和の栄光もここまでだろうし、若手を育成できるチームにはなりえないだろう。 フロント、選手、監督みんなが話し合って世界に誇れるクラブ作りの土台を築いて欲しい。 今、世界に誇れるクラブとしての浦和レッドダイヤモンズが始まるのだ。 この栄光を始まりとしてこれからのチーム作り、クラブ作りに期待をしたい。 そして世界3位 おめでとう 浦和レッドダイヤモンズ
posted by あかいみかん |09:33 |
浦和レッズ |
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ACミランの一方的な展開になりかけているが4ー1後半32分にカラーゼがなんと一発退場! そこからボカに流れが行きかけているが なんと言ってもボカもミランも準決勝よりもギアを二段も三段も上げてる感じですね! ナメてたと言う訳ではないんだろうけど、ギアを相手に合わせれる実力に脱帽ですね
posted by あかいみかん |21:14 |
浦和レッズ |
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ついに快挙 アフリカ代表のエトワール・サヘルを下してクラブ世界三位になった。 さすがに決勝の舞台に立つことは叶わなかったが最高の結果と言ってよいのではないだろうか。 今シーズン限りで浦和を去るワシントンも2ゴールをあげ最高のプレゼントを残してくれた。 初めての出場で課題もあったがアジア勢で過去最高の成績を残し、浦和レッズの名を世界に記すことが出来た。今シーズン失ったタイトルも多いが、世界で三位の称号を胸に、シーズンをおえられた事を素直に喜びたい。
posted by あかいみかん |18:38 |
浦和レッズ |
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泣いても笑っても今シーズン最後の試合となる三位決定戦 エトワール・サヘルとの一戦を明日に控えて 選手達のモチベーションは上がっているのだろうか? あまりにも重要視していたACミラン戦を終えて満足はしていないだろうか? この大会三位で終えるか四位で終わってしまうかで獲るものは大きく違ってくる。 初めてのクラブとして参加した国際大会で2勝あげる事が重要である。 いまあげている1勝はアジアのセパハンに対してあげたものだ。 アフリカのチーム(日本よりは上と見られているであろう)に1勝をあげて 初めて本当の1勝と言えるのではないか! エトワール・サヘルはセパハンに似たチームだと思う スピードとカウンターを得意とするチームで特に注意するのは19歳でチュニジア代表にもなった FWのチェルミテ(シェルミティ)だろう。ボカ戦でもドリブルでボカのDFをあせらす場面も少なからずあった。 また、このチームの平均年齢は21歳とかなり若いチームらしい。 若さゆえに思い切りのいいプレーもあるだろうが、浦和レッズには大人のサッカーで対応して欲しい。 心配要因は闘莉王の離脱か。 浦和のスタメンのこのような感じだろうか。あえて長谷部を下げて山田をトップ下に置き 両サイドは相馬・細貝(平川の調子しだいでは相馬と交代もありえるかも) 闘莉王が抜けたのは痛いが阿部が代わりを十分に果たしてくれるだろう。 DF陣はサブにもいい選手が控えているので問題ないが、問題はFW陣だろう。 やはりワシントンと永井の2トップしか組めないのだろうが、前線を活性化させるにはちょっと心もとない。 最近の浦和は守ってカウンターよりも中盤からフォアチェックにいって 攻め手を防ぐスタイルのほうがしっくりきているような気がする。 この試合も山田・長谷部・鈴木この3人の出来にかかっているのではないだろうか? この3人が活躍するとそれに呼応するようにFWの二人も生き生きしてくる。 永井のは自分から球を引き出す動きを期待するがたぶん無理だろう。 中盤の3人に拠って生きてくる永井の活躍が見れれば3位のタイトルを取ることが出来るのではないか。
posted by あかいみかん |07:46 |
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浦和レッズとACミランの本気の一戦が終わり惜しくも1-0の最小スコアで 浦和レッズ敗戦という結果になってしまった。 1-0というスコアこれを皆さんはどう見たでしょう。 昨日の試合で浦和レッズもACミランもサッカーに単なる上手さという点では それぞれの特色さえあれ大きな違いはないと思った。 しかし、巧さという点でやはり世界との差を感じてしまった。 巧さと上手さ 浦和レッズの攻め、守りは観客として観ていても 今、ワシがあいている、あそこに出すかな?と思うとやはりソコに出てくる。 選択肢が一つしかない攻めだった。観客に分かるということは当然 ミランの選手たちにとっては選択肢の中で一番確実そうな攻め所を押さえれば 攻撃を止めることが出来るわけである。 ところがミランの攻撃は常に2つも3つもの選択肢の中から一番難しい(予想できない) ようなところにパスを出す。シュートをする。という選択肢が限られていない。 ここに力の差を見せられた。 浦和の選手は技術は上手い。上手いから読める攻撃は確かに止めることが出来た。 スピードでも大きく劣ることもなく、付いていけていた。 パスコースも押さえて、いい試合をしていた。 しかし、技術でカバーできるその上を行かれたら・・・・ ここがこれからの課題であろう。 イタリアの至宝ロベルトバッジョが昔言っていた言葉がある。 『私は今できるプレーの選択肢の中で一番難しいプレーを選択するようにしている』 これが世界基準なのであろう。 まず、多数の選択肢を持つ。これだけでも難しい技術なのに、その中から一番難しいプレーをする。 このプレーが出来るかどうかが世界に立ち向かえるチームになれるかどうかの差だろう。 これからの課題ははっきり見えたのではないか。 浦和レッズだけではなく日本代表も全て日本のチームに今、面白みがないと言われる要因もここにあるのではないか? サポーターの目が肥えてきた今、予想できる攻撃守りでは普通なのである。 そう、普通。今まではそれでも魅せてこれた。 しかし、ミランのプレーを見て分かっただろう。 もう、普通のプレーでは勝てない。面白くない。 Jが開幕してW杯を3回経験して日本は確かに上手くなった、強くなった。 しかし、これからはもう一段階レベルを上げなければいけない時期に来たようだ。 巧くならなければ上にはいけない。これが昨日の試合で見えた全てではないだろうか。
posted by あかいみかん |07:49 |
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