AJPS オフィシャル・ブログ

一般社団法人 日本スポーツプレス協会(A.J.P.S)は、1976年に設立された国内外の第一線で活躍するフリーランスを中心としたスポーツジャーナリストの集団です。 もっと見る
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「High School days」 Photo 坂本清

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「春という季節に」 Photo 小城崇史

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「始まりはここ」歴史あるローカル大会 Photo 森田正美

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「正念場だぞ、日本ラグビー」 Text 松瀬学

空前のラグビーブームである。大きな声では言えないけれど、“ラグビー特需”でもある。でも、「人間(じんかん)万事塞翁が馬」ともいう。今こそ、浮かれず、騒がず、ラグビー選手も日本ラグビー協会も性根を据えてかかるべきだろう。 ■時の人となった五郎丸 先のラグビーワールドカップ(W杯)の活躍で一躍「時の人」となった五郎丸歩(ヤマハ発動機)の人気たるや、すさまじいものがある。五郎丸が出場するトップリー......続きを読む»

「ホンダ不振の理由とF1界が抱える問題」Text 尾張正博

■7年ぶりF1復帰も期待外れ  2015年、日本人ドライバーが姿を消したF1で、日本のファンが注目したのは、7年ぶりにF1に復帰したホンダの活躍だった。その理由は古豪のマクラーレンとパートナーを組み、23年ぶりにマクラーレン・ホンダが復活したからだ。  マクラーレン・ホンダという名前に特別な思いを寄せていたのは、日本人だけではない。なぜなら、ホンダがマクラーレンとコンビを組んだ5年間で、4度も......続きを読む»

「競輪選手はプロスポーツの中で最も過酷なアスリート」 Photo 鈴木義和

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「ACL取材はやめられない」 Photo 徳丸篤史

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「女子バスケはなぜ3大会ぶりの五輪出場を勝ち取れたのか」Text 小永吉陽子

■世界選手権6位の中国に圧勝 アジア2連覇を達成するとともに、リオへと続くオリンピックロードを鮮やかに駆け抜けた。 9月上旬、女子バスケットボールのリオ五輪予選を兼ねたアジア選手権が中国・武漢にて開催され、日本は決勝で中国を85-50の大差で下して3大会ぶりとなるオリンピック出場権を獲得した。日本がアジアを制覇して五輪切符を得たのは初のこと。今大会は選手層からいって日本と中国の一騎打ちに......続きを読む»

「13度目の世界一」 Photo 佐野美樹

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「IAAF World Championships in Athletics 2015 by AJPS」

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「緊張感の中の囁き」 Photo 竹内里摩子

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「表情力」 Photo 金子悟

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コラム「進化する、世界最強。プロ車いすテニス選手 国枝慎吾」 Text 宮崎恵理

■9歳で車いす生活、11歳から車いすテニス  世界屈指のバックハンドを持つ男。  テニスのグランドスラム大会車いす部門やパラリンピックの車いすテニスで数々のタイトルを手にしている国枝慎吾の武器の一つに、バックハンドのトップスピンがある。車いすを操りながらバックハンドでトップスピンをかけることは難しい。その定説を国枝がうち破った。誰よりも速いチェアワークでボールのポジションに移動し、車いすとカラダ......続きを読む»

「セパタクローが教えてくれたこと」 Photo 高須力

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コラム「なぜバルサは欧州CLの真の勝者ではなかったのか」 Text 田邊雅之

■「単なるクラブ以上の存在」という誇り  「単なるクラブ以上の存在」。バルセロナで受け継がれてきたこのテーゼには、様々な含蓄がある。まず政治の世界においては、カタロニアの自治独立を目指す運動のシンボルとなってきた。他方、ピッチ上では「テクニックに基盤を置く、良質なサッカーを追求するクラブ」を自任してきた伝統がある。両者が融合して誕生したのが、常に革新的なスタイルで世界の頂点を目指すという姿勢だ。 ......続きを読む»

「FIVB WOMEN’S CLUB WORLD CHAMPIONSHIP 2015」 Photo Michi ISHIJIMA

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お知らせ「AJPS AWARD 2014を朴柱奉氏と寺本進氏が受賞」

第8回AJPS AWARD 2014は会員及び実行委員からのノミネート者4名、寺本進氏(元セパタクロープレイヤー)、賀川浩氏(ジャーナリスト)、国枝慎吾(車いすテニスプレーヤー)、朴柱奉氏(バドミントン日本代表ヘッドコーチ)からの選考作業に入りました。 実行委員による協議、審議いたしました末、AJPS AWARD2014は朴柱奉氏と寺本進氏に決定いたしましたことをお知らせいたします。 ...続きを読む»

コラム「9秒台が期待される桐生祥秀 国内初戦の敗北をどう見るべきか?」text 寺田辰朗

■テキサスの9秒87(追い風参考記録)で高まった期待 桐生祥秀(東洋大)の織田記念は、言い古された言葉ではあるが、心技体が整わないとスポーツでは成功しないことを示していた。今の桐生でいえば日本人初、黄色人種でも初となる100 m9秒台が、である。 ...続きを読む»

コラム「1年で数年分の経験をした羽生結弦」text 折山淑美

折山淑美=文 ■予想外のアクシデントでスタート  シーズン最後の大会となった4月の世界フギュアスケート国別対抗を終えた羽生結弦。波瀾に見舞われた今季を、彼は「経験のシーズンだった」と総括した。それは彼自身が「限られたスケーターしか体験できないこと」と表現するように、数年分の経験が濃密に詰め込まれたような、長過ぎるほどのシーズンだった。 ...続きを読む»

コラム「若手主体の男子バレー。わずかな光明は19歳のオールラウンダー、石川祐希」text 田中夕子

田中夕子=文 ■ワールドカップは五輪出場権を懸けたガチンコ勝負  男女バレーボールの日本代表候補選手が4月に発表された。男子は30名、女子は26名。この中から大会ごとに定められた人数のエントリー選手が登録される。 今シーズン、バレーボール界において最も重きを置かれているのは8、9月に開催されるワールドカップ。バレーボールの国際大会においては、テレビ局の煽りを受けて「世界一を決める」大会が毎年開......続きを読む»

「写真が上手くない僕が、写真の上手い人に立ち向かう方法」 Photo 足立雅史

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コラム「2ステージ制への移行よりも広報戦略の見直しを」text 江藤高志

 今季からJリーグは2ステージ制に移行し、シーズン終了後に行われるチャンピオンシップというプレーオフによって年間王者を決める事となった。  やると決まった以上、その決定は尊重したいと思う。ただ、チャンピオンシップありきになったため、少しばかり複雑なレギュレーションになっているのが気になる。サッカーに詳しくない人に大会方式を説明するのが非常に難しい仕組みになってしまった。 ...続きを読む»

「Dear Skater <リンクに吹く風>」 Photo 藤田孝夫

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「JAPAN RUGBY TOP LEAGUE 2014-2015」 Photo 井田新輔

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フォトギャラリー「Alpine Ski World Cup」 Photo 田中慎一郎

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コラム「“ノルウェーの若き暴れん坊”ヘンリック・クリストファーセンに注目!」text畠山喜代子

■昨季、強烈なインパクトを受けた男 ヨーロッパでアルペンスキーは誰でも気軽に楽しむことが出来る冬のスポーツであり、山間部では小学校から体育の科目にもなっているなじみの競技。シーズン中には各地で約4000ものレースが行われ、種目のいかんに関わらずテレビの視聴率ではトップを占める人気スポーツだ。 (右10番がクリストファーセン) ...続きを読む»

コラム「アジアカップ優勝は『目標』ではなく『ノルマ』」text 飯尾篤史

飯尾篤史=文 ■代表目線ならワールドカップより面白い アジアの代表チームナンバーワンを決めるアジアカップが今月9日に開幕する。  アジアカップは今大会で16回目を迎えるが、その歴史において、最も優勝している国はどこか?  今大会で史上初となる2度目の連覇を狙っている国はどこか?  英国のブックメーカーが優勝国予想のオッズを最も低く設定している国はどこか?  その答えは、すべて日本だ。 ...続きを読む»

フォトギャラリー「Heart Beat -プレーヤー達の心動(こどう)」 Photo 加藤誠夫

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コラム「アギーレジャパン 親善マッチ6試合は”プラン通り”も不安はアジアカップ後」text 河治良幸

河治良幸=文 ■フレッシュな選手にとって“試金石“だったブラジル戦 アギーレジャパンがスタートして4カ月がたった。この間の6試合は9,10月を”選手見極めの4試合“、11月を”アジアカップに向けた実戦モードの2試合”というように分けることができる。 アジアカップまでの間に、アルゼンチン戦と韓国戦の2試合しか準備がなかったザックジャパンと違い、アギーレジャパンには6試合のテストマッチが用意された......続きを読む»

フォトギャラリー「SPORTS THEATER」 Photo 築田純

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