2008年02月09日

責任感

最近、自分の周りでの反応が少しづつ変わり始めているのを肌で感じます。

自分の学部の生徒・教授にはインターンの情報が行き渡ったようで
知らない人におめでとうって言ってもらえたり、習ったことない教授
に声をかけられたりします。

どれだけ影響のあるインターンなのかというのを感じると共に、新たに
生まれる責任感というのを自覚していかなくてはいけませんね。大袈裟
かもしれませんが、大学の名前を認識して行動もしていく事を意識しない
といけません。来週の今頃はフロリダ・・・楽しみです。

本日、ようやくチームのIDが届きました。

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実物を目にすると、気が引き締まります。 話は変わって、スポーツの世界に目を向けると大きな責任を抱える 人たちは数多く存在します。というよりそれぞれが何かしらの責任を 持っています。 衝撃的なトレード発表となったShaquille Onealのフェニックス・サンズへ の移籍。メディアを始め、様々な方向からこのトレードの意味が問われて います。けれどこのトレードにおける最高責任者のサンズGMのSteve Kerrは If the trade doesnt work i am a moron, if it works i might be a geniusというようなコメントを残しています。 現在西地区で首位に立つサンズ。けれど今後の戦いを見て、大きな賭けに 出たのは間違いないでしょう。その責任を全て背負い、このトレードに私の GM人生が掛かっているのも理解しているとKerrは言いました。 サンズの柱であったマリオンをオニールと交換。 逆にオニールにとっても責任のある仕事が求められます。 彼の発言にも、I just want to be part of the team. そして全てをやり過ぎない事を心がけたいと自分がこの チームにとってどういう役割・責任を果たさなくてはいけないのかも 理解しているようです。 色んな責任感を背負ったフェニックス・サンズが見せる今後の戦いと いうのは非常に注目です。私としても色々意見はあるのですが、控え させてもらいます。 成長していく事によって生まれてくる責任感というのは多くなってきます。 私も今回に限らず、これから生まれてくる責任感をしっかり認識した上で 行動していくよう心がけたいと思います。 人気ブログランキングへ一票を!


posted by airyo3 |03:41 | INDIANS | コメント(5) | トラックバック(0)
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