2007年07月30日

アメリカ野球の楽しみ方

この数日は独立リーグ、マイナーリーグ(シングルA)、そしてメジャーリーグの試合を見る機会に恵まれました。

独立リーグはロングビーチ・アーマーダ。
マイナーリーグは、何度か紹介しているランチョクカマンガ・クエークス。
メジャーはロサンゼルス・エンジェルス・オブ・アナハイム。

球場の規模や設備、観客層、そしてプレーのレベル。三者三様でしたが、
基本となっているのは野球を通じてのエンターテーメントという主催者側の考え方でした。

アーマーダは入り口でラッフル・チケットやギブアウェイを配っていました。
クエークスはイニング・イニングの間に行われるエンターテーナーの趣向が非常に凝っていました。
エンジェルスは球場内で子供連れが楽しめるようにビデオ・ゲームからバッティング/ピッチングの参加型ゲームが行われていました。

どの試合も選手は勝つための真剣なプレーをしています。
ファンはそのプレーを楽しみつつも、どこかリラックスしているのがアメリカ型の楽しみ方なのだ、と3試合を見て思いました。ファンもボールパークにはエンターテーメントを楽しみに来ているのです。

眉間に皺を寄せないで楽しむ野球―。
そのような表現をされている方がいました。
絶妙な表現だと思います。

日本流の野球の楽しみ方も大好きな自分ですが、
アメリカの要素を取り入れた野球も日本で見られるようになったらいいな、と
思う自分もいるのでした。

posted by cj |17:59 | MLB | コメント(4) | トラックバック(0)
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2007年07月28日

マイナー球場での人違い

ランチョクカマンガにあるマイナーの試合で、面白いことがあった。
ここではエンジェルス傘下のシングルAチームがプレーしている。
アナハイムから車で行ける距離にあるために、リハビリ中のメジャーリーガーが、
実践感覚を取り戻すために、試合に出ることもある。先日は、2003年のオールスター・ホームランチャンピオン、ギャラット・アンダーソンをここで見たが、今日は誰も出ていないようだった。
ところが売店のあんちゃんが「ひとり出ているじゃないか」と言う。
「彼だよ。彼。今、手のケガのリハビリをしているんだ」

誰だっけ?
ハウイー・ケンドリックか?
ラインアップには名前がないようだけど……。
「ああ、彼だ。ペティット」

ペティット?
エンジェルスにペティットという名前のメジャーリーガーいたっけかな?
見ると確かにラインアップにはクリス・ペティットという名前の選手はいるのだが。
「彼メジャー昇格はまだだと思うけど……」

「ええ?みんなが言ってたんだから間違いないと思うけど」とあんちゃんは
食い下がる。

そこで後ろから女性の毅然とした声が。
「彼はメジャー経験はないわ」

後ろを振り向くとピンク色のTシャツを着た小柄な女性がいる。
「私はペティットの母親よ。私が言うんだから間違いないわ。
あなたが言っているのはヤンキースのペティットでしょ。だいたい
彼の場合はPettitteじゃない。彼の方がtとeがさらに付くのよ」

「あっ、これはお母さん。でも息子さんきっと近い将来メジャーに昇格しますよ」
あんちゃん、必死のフォロー。

「そうねえ。そうだといいわねえ」
そう言ったお母さんの表情がなんともいえなかった。

posted by cj |17:20 | MLB | コメント(3) | トラックバック(0)
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2007年07月27日

オールスター後、活躍している選手たち

大いに盛り上がったオールスターから約2週間。
この時、MVPに輝いたイチローもホームランチャンプのゲレーロも
ちょっと調子を落としている。
関係ないのだろうと分かっていても、関連付けてしまうのは
ファン心理だろうか?
オールスター後もっとも高い打率を残している選手の名前を見てみると……

1. R. GARCO CLE
2. P. BURRELL PHI
3. R. CANO NYY
4. C. FIGGINS LAA
5. B. UPTON TB

といったオールスターに出場していない選手ばかり。やっぱり……
でも、オールスター後最も本塁打を放っている選手を見ると

1. R. HOWARD PHI
2. H. MATSUI NYY
3. R. BRAUN MIL
4. A. PUJOLS STL
5. M. CABRERA FLA

あ、ハワードもカブレラもベルトランもオールスターに出てますね……。
やっぱり関係ないのかな?

posted by cj |07:42 | MLB | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年07月26日

USA National Team、2008北京オリンピックに向けて!

先日7月20日金曜日に、USA バスケットボール、 ナショナルチームの紅白戦ならぬ青白戦がラスベガスで行われた。従来の24候補選手に、8選手を加えた、32選手を元に、最終メンバーを選考するための公開スクリメージといったところだろうか。

実際には、新に招待された8選手のうち今期ドラフト1位のGreg Oden は、扁桃腺の手術で、またCarlos Boozer は赤ちゃんの出産が重なり、参加できなかった。

それ以外にも、Dwyane Wadeの肩のケガを始め、今回の青白戦に参加できなかった選手は、計15名。青白戦は、夏のワールドカップには膝の術後のリカバリーで参加できなかったKobe Bryant も加わり、17名がプレーを披露した。

まず、目を引いたのは、今期ドラフト2位のKevin Durant。彼の のびのびとした、かつセンスあふれるプレーは、既にNBAで経験を積んだ先輩達も、内心あっけにとられたはず。

また、終始その安定振りを披露したのは今ではベテランのJason Kidd。 やはり、こういった自己を抑えられる選手、周りを生かせる選手がいないとヨーロッパ勢を相手に世界では勝てない。ここに、Steve Nash がいてくれれば、文句なしだが、残念ながら彼はカナダ国籍。

もちろん内外ともにこなせるCameron Anthony や、Jason Kidd に存分に生かされたKINGこと LeBron James も素晴らしかったが、実際の国際戦で活躍できるのは、Mike Miller や、Tayshaun Prince、J.J. Redick といったディフェンスの動きをみて対応できる選手。J.J. Redickはもう少し経験が必要かもしれないが、スクリーンの使い方の名手だけに、視野の広いポイントガードから、寸分の狂いもない絶妙のタイミングのパスをもらえれば、そのノードリブル、クイックステップから瞬時に放たれるシュートは、彼のサイズを気にさせないものとなるだろう。

どうしても、NBA選手はディフェンスをしていないように見える。そのムラのあるディフェンスを相手に力の1on1を見せてきた(show)NBA特有のエゴに近いスタイルが身についたアメリカの選手にとって、終始100%のチームディフェンスを仕掛けてくる他国のチームを相手に、国際戦でコンスタントに勝ち抜くことは、容易ではない。

アップテンポなバスケットを展開するつもりからか、相変わらず大型のインサイド・プレーヤーが見当たらない。Chris Boshや、Shan Battier(本来インサイドではないが)では、線が細すぎる事は、昨年夏の埼玉で、ギリシャのミニ・シャック(?!)を抑えられなかったことで明らか。それゆえに、Carlos Boozer らを招聘したのだろうけれども、少なくなくとも、もう一人力強いインサイドと、安心できるポイントガードがいなくては、このチームは、世界で勝つ準備ができたとは思えない。

戦術的には、コーチK (Duke:Elton Brand, Carlos Boozer, Shan Battier, J.J. Redick の恩師)によるフリーランスに近いモーションオフェンスや、国際大会では必須のゾーンディフェンスをコーチBoeheim (Syracuse:Camero Anthony の恩師)から伝授され、また、コーチMike D’Antoni からPhoenix Suns ならではのアップテンポなバスケットを展開し、個々の能力の高さを活かしていきたいという試みだろう。

また、ベンチとしてはカレッジからの名監督をそろえただけに、若手選手を育てることはできるかもしれない。しかし、最も鍵になるのは、超ベテランと若手の中間に位置する“若手スター選手”をどのようにコントロールするかだと言っても過言ではない。

posted by mh |08:37 | NBA | コメント(1) | トラックバック(1)
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2007年07月24日

タフなメジャーの夏

ここまで好投を続けていた日本人リリーフ投手が、
戦線を離脱している。

大塚、斎藤両投手の症状は幸いにもそれほど深刻ではない
ということだが、タフな二人がダウンするの目の当たりにし、
シーズンの厳しさを感じずにはいられない。

メジャーのハイライトを飾るのは、当たり前だがホームランや奪三振など瞬発力がものをいうものばかり。出場試合数や登板イニング数の多さなど持久力を要するものは、見過ごされがちだ(というか、ハイライトのしようがないよな……)。

特にセーブが付かないものの毎試合のように登板のあるセットアッパーやしゃがんだまま一試合のほとんどを過ごさないといけない捕手のタフさには本当に頭が下がる。

気候や時差の違い、連戦や移動。
疲労が溜まってくる夏のこの時期はきついよなあ。
162試合を乗り切るのは本当に大変だ。

posted by cj |13:56 | MLB | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年07月23日

ハリントンの親戚

タイガーを応援していたものの、
パドレイグ・ハリントンに勝ってもらいたいと思っていたふしが自分にはある。
それだけにハリントンがメジャー初勝利を収めた時には、ちょっと嬉しかった。

ハリントンという名前は、自分にとって特別な響きがある。
ジョーイ・ハリントンはオレゴン大出身のクォーターバックで、NFLにはドラフト一巡目で指名された選手だ。学生時代、我が母校を数々の劇的な勝利に導いた彼がNFLで苦しむ姿は、それは辛いものであった。

そのジョーイの遠い親戚がパドレイグ・ハリントンである。

ジョーイは、パドレイグとは面識があるが、「ゴルフの実力は遠く及ばない」そうだ。今季よりファルコンズでプレーすることになったジョーイは、当初ビックのバックアップをするはずであった。それがビックのフィール外の問題せいでスターティングQBになる可能性が出てきた。

最終ホールでダブルボギーを叩きながら、そこから立ち直り、全英チャンピオンに輝いたパドレイグ。一からのスタートとなったジョーイも、何とかこのチャンスを活かしてもらいたい。

posted by cj |14:12 | その他SPORTS | コメント(0) | トラックバック(1)
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2007年07月19日

熱(暑)い夏、サマーリーグ三昧!

この時期、アメリカのバスケットはトライアウトシーズンです。“選手”しかり、“コーチ”しかり、皆が今シーズン活躍できる新しいチームを探してチャレンジする季節です。

先日、ラスベガスとロングビーチのサマーリーグに行ってきました。

サマーリーグとは、夏だけのチームのリーグ戦のことで、ここでプレーする事で、チームやエージェントに自分のプレーをアピールし、チャンスを掴もうとするものです。

全米では、ロサンジェルス(ロングビーチ)、ラスベガス、ユタ、ボストン、ミネソタ、オレゴンなど、各地で大きなサマーリーグが行われ、NBAのチームもサマーリーグチームを用意し参加します。そこで先日のドラフトにかかったような新人選手や、昨シーズンプレーイングタイムの少なかったような選手、また、ドラフトにはかかっていないけれども将来的に可能性のある選手を実際に使ってみて、ふるいにかけるわけです。(実際にふるいに賭けるのは、9月のトレーニングキャンプですが。)


実際にラスベガスのサマーリーグを見て感じた事は、NBAと名のつくサマーリーグでは、NBAのルールに基づいて審判が厳しく笛を吹く為、ある意味、新人教育の場であると言っても良いということです。実際に、ドラフト1位のGreg Odenや、 同2位のKevin Durant のプレーも見ましたが、(彼らはどうも本気でプレーしていた様には見えませんでしたが)「これからまだまだ伸びるんだろうなー。」という未完成の“伸びしろ”を感じさせられました。素直なプレーで癖がなく、運動能力が高かったり、要所要所にセンスを見せる選手はやはり将来伸びます。もちろん、最も肝心なことは、学ぶ姿勢、頭の良さなど、いわゆる“人間性”の部分ですが。

それに比べ、さすがにヨーロッパ等のリーグでプレー経験をもっている選手は、かなり完成している感を受けました。それでも、もちろん若ければ伸びしろはあるわけですが、むしろポイントは、違ったスタイルのバスケットをすると言う利点がどこまで生きるかと言うことでしょう。


さて、ロングビーチでは今年からNBAチームの参加がなくなってしまいました。その為、あの天井の高いピラミッド(会場のカリフォルニア州立大学ロングビーチ校の体育館の名称)に足を踏み入れると、今年は少し寂しい感じがしました。

しかし、そこでは、コートで奮闘している2人の日本人バスケットボーラーに出会いました。

一人は、日本の大学を卒業したばかりの選手で、自分でリーグの主催するトライアウトを受け、それにパスして残った選手です。こうやって、頑張っている人がいるんです。何人かのコーチに彼の事を聞かれたので、どうもコーチの目を引くいいプレーをしたようです。今後も、アメリカに戻ってきて、マイナーリーグでプレーするだろうと言う情報もあります。

また、もう一人は、今bjリーグで審判として実際に活躍されているGonzo氏です。さすがに、日ごろの厳しい鍛錬の成果がひしひしと伝わってくる、とても堂々としたプレー振り(審判振り?)で、見ていてとても感動させられました。試合直後に、観客席の最上階で会い、話しました。いつも感心させられるのは、同氏の学ぶ姿勢です。最上階では、各試合のビデオを撮っており、選手やコーチが試合後に自分達のプレーを見返すためにそれを注文し、DVDに焼いてもらって、買うことができるのです。そこに、審判のGonzo氏も来ておられたのです。「こうやって試合を何度も見返すことがとても大切なんです。」(同氏談)常に、反省し、すぐ次に活かす姿勢。その徹底ぶりはなかなか真似できないものです。


ラスベガスの夏は、想像がつかないほど暑く、確かに砂漠の真ん中の町であることを改めて思い知らされました。夜の試合が終わってからの午後の8時、9時という時間帯に外に出ても、まるで大型のドライヤーか何かで熱風を吹きかけられているかのような熱風が吹いているのには、本当に驚かされました。(それにくらべて、体育館内では、上下ともに一枚づつ袖の長いものを着込まないと寒いくらいに冷房が効いています。)その後、カリフォルニアに戻った時に、カリフォルニアの天気がとても優しく感じました。

しかし、もっとも熱かったのはやはり、ラスベガス、ロングビーチと場所を問わす、コート上で全力でプレーを披露する選手達です。こうして、自分自身をアピールして、コート上で戦ってチャンスを勝ち得た者だけが、今シーズンプレーできる場を与えら得るわけです。

バスケットボールで生活を立てていくと言うのは、生半可な事ではありません。こうした激しい競争の中で闘い、生き残れるのは、本当に一握りの精鋭だけです。

しかし、その全員に共通しているのは、内に秘めた(秘めていないで、外に思いっきり出ているかもしれませんが)熱いハートです。それを本当にひしひしを感じさせられた“暑い(熱い?!)夏”のサマーリーグでした。

ちょっと寂しくなったロングビーチのサマーリーグ


posted by mh |12:09 | NBA | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年07月18日

また注目されるスター選手の足首……

まだ足首の状態が悪いらしい―。

アメリカでは、またもや有名スポーツ選手の足首の状態が話題になっている。

2004年、レッドソックスのエース、シリングは足首の腱を断裂する大ケガ

を負い、ヤンキースとのプレイオフの登板が危ぶまれた。

同年、当時イーグルスのスターWRだったオーエンスは12月に足首を骨折し

ながら、約2ヶ月後のスーパーボウルに絶対プレーすると宣言した。

今度はギャラクシーでのデビュー戦を控えるベッカムの足首の状態が

ニュースを賑わせている。既に21日のチケットはプレミア・チケットに

なるほどの人気の上、スポーツ専門チャンネルのESPNは放送を決定し

ている。

上記の2選手はケガをおして出場し、奇跡的な活躍をしたが舞台の大きさ

を考えたら、ベッカムに同じことを臨むのは酷か?

posted by cj |16:51 | その他SPORTS | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年07月17日

捕手スズキ

3年前、カリフォルニア州立大学フラトンがカレッジ・ワールドシリーズに

優勝した時に正捕手を務めていた選手が忘れられないでいた。

ずんぐりとしたいわゆるキャッチャー体型。

彼の名前がスズキであったことも印象に残った理由である。

カート・スズキは、その後、アスレチックスにドラフトされ、順調にマイナー

を昇格していった。スプリング・トレーニングでも自慢の打撃でまずまずの成

績を残したが、A'sの正捕手、ジェイソン・ケンドルは、若手先発陣の信頼が厚

いという話だったのでメジャー昇格はもちろん、レギュラー定着はまだまだ先

のことかと思われた。それがどうだろう。

今日、打撃不振のケンドルはカブスにトレードとなり、少し前からメジャーに

帯同していたスズキが正捕手に任命された。いくら若手に積極的にチャンスを

与えることで知られるアスレチックスとはいえ、ルーキーにこのポジションを

与えることはちょっと驚きだった。

野球マンガに出てくるキャッチャーのような明るさを持つスズキがどのような

活躍をするか今から楽しみである。

posted by cj |16:09 | MLB | コメント(2) | トラックバック(0)
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2007年07月17日

ゴルフ界のトリックスター引退

セベ・バレステロス(50)が引退を表明した。

ゴルフ界とはあまり縁がないスペイン出身の彼のプレースタイルは豪快にし

て、想像力に溢れていた。ドライバーは良く曲がったが、トラブルから驚くべ

きショットで抜け出す姿に多くのファンは痺れた。

自分がゴルフが好きになったのは、彼が晩年の頃で、

どちらかというと彼の後継者であるホセマリア・オラサバル全盛の頃。

それでも彼が若かりし頃、3番アイアンだけで練習することによって、

代名詞となったトリックショットの数々を身に付けた逸話を聞き、

実際、ゴルフ場で試し、彼の偉大さを思い知らされたりしたものだ。

彼が引退後、何をするのか分からないが、何らかの形でゴルフ界に

関わってもらいたいと図々しくも思う。

posted by cj |15:53 | その他SPORTS | コメント(3) | トラックバック(0)
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