レッツゴーKEIBA~競馬の力を伝えたい~

ほぼ100%競馬のブログを書き続けて今年で7年目に突入。 おおむね競馬(中央競馬)、時々サッカー(アルビレックス新潟)・野球(DeNA)などスポーツ全般を綴っていきます。

7doraemons

競馬とサッカーを中心に スポーツ全般好き。 好きな競走馬はトランセンド 応援チームはアルビレックス新潟、横浜DeNAベイスターズ。 記事に対するコメント歓迎です。 もっと見る
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最新の記事

【競馬】天皇賞春、トウカイトリックの分まで素晴らしいレースを【予想】

性懲りもなく予想コーナー。例年に比べ好メンバーが揃った天皇賞春です。3強の様相も、昨年の覇者やならず者など一癖も二癖もある伝統と権威を誇る長距離戦。再びその姿を見せることが叶わなかった名ステイヤー・トウカイトリックの為にも素晴らしいレースになることを期待します。 天皇賞春 本命はキズナ。初の超長距離戦、バンデ除外でペースも上がらないであろうレース展開、前が止まらない高速馬場。不安材料は確......続きを読む»

「たかがファン」の意見など聞く耳持たず?後藤騎手の回復を切に願う

少し鮮度が落ちていますが、4/27の東京10Rの事故について書きたいと思います。 後藤騎手が再び落馬負傷。命に別状はないそうですが、2年前のNHKマイルCで落馬負傷した際と同じ箇所だそうで、最悪の場合は日常生活にまで影響が出てしまいかねない箇所です。早くても秋の復帰になるそうですが完璧に治してから出ないといけないので、1日も早い復帰をとは言えず、今は完璧に治ってほしいという言葉しか今はありません。......続きを読む»

【競馬】走れアジア超特急、皐月賞予想【予想】

予想を掲載するのはなんと去年の有馬記念以来となるなんちゃって競馬ブログ。ちゃんと馬券は購入しています。 皐月賞 本命はアジアエクスプレス。スプリングS前までは適正はダートのマイルまでと言う評価でしたが、スプリングSでは思わぬズブさを見せてしまい、それが逆に2000をこなせない馬ではないという証明になったように思います。前走は加速に時間が掛かり馬群を捌くロスもありましたが今回は外枠で包まれる心......続きを読む»

今こそJRAはジャスタウェイを売り出すべきだ

強い競走馬にも様々なタイプがある。テイエムオペラオーのようにきわどい着差でもとにかく勝つ馬、アグネスデジタルのように場所を選ばず勝つ馬、トランセンドやダイワスカーレットのように並ばれてから二の脚を繰り出して差し返し勝つ馬。競馬を知れば知るほど彼らのすごさが分かってくるものだ。 しかしライトユーザーや競馬未経験者が取っ付きやすいのは何か?ずばり「足の速い馬」である。・・・分かりやすく言い換えよう......続きを読む»

【産経大阪杯回顧】まだまだ底知れぬキズナの強さ

キズナ、エピファネイア、メイショウマンボの3強対決が注目された産経大阪杯。 結果は最後方から末脚を伸ばしたキズナがエピファネイアを振り切り、逃げ粘ろうとしたトウカイパラダイスをあっという間に差し切って勝利。ダービー馬の底力を見せつけました。 ◎メイショウマンボは身体も減っていて発汗していてどうも状態が悪そうでした。この1銭で見切るのは早計、身体が戻って得意の京都に戻れば一変もあ......続きを読む»

4歳3強激突!!さあトップホースの激突を楽しもう

近年は調教技術の発展で息が長く、世代を超えた実力馬同士が前哨戦で対決するのも珍しくなくなってきました。事実、今年に入って京都記念ではジェンティルドンナとトーセンラー、中山記念でジャスタウェイとロゴタイプが対戦するなど、G2にしておくにはもったいないレベルのメンバーが揃いました。 しかしその中でも、今年の産経大阪杯は別格。何しろ昨年のダービー馬で、ニエユ賞では英国ダービー馬ルーラーオブザワールド......続きを読む»

朝日杯FS組が活躍中、それでもアジアエクスプレスは危険?

朝日杯FSは低レベルといわれて3ヶ月が過ぎました。しかし、あのレースに出走した各馬の活躍を見てみるとそうではないのではないかと言う疑問が浮かんできたのです。以下は昨年の朝日杯FSの着順、矢印の先がその後の成績です。 1.アジアエクスプレス → 今週のスプリングSに登場 2.ショウナンアチーヴ → 今週のファルコンSに登場 3.ウインフルブルーム → シンザン記念2着(※ミッキーアイルに半馬身差......続きを読む»

【フェブラリーS回顧】ついに結果として現れたダート界の世代交代だが・・・

そんなバカなのコパノリッキー。これは無理です。ホッコータルマエとベルシャザールから全部流した人くらいではないでしょうか? まずレースの流れはドスロー。メンバーを見渡しても確実に逃げるのはエーシントップだけと言うこともあり、まずエーシントップを行かせて・・・という各ジョッキーの意図がマッチした展開。コパノリッキーはすんなりと2番手、JCダートと同じ轍は踏むまいとするホッコータルマエは前をいつでも......続きを読む»

【京都記念回顧】これをマジックと言わずして何をマジックといわんや?

まさに「横典マジック」と言う言葉がこれほどふさわしいレースはないでしょう。末脚を武器とする馬でまさかの逃げを打ち、4角手前で一旦先頭を譲ってからさらにもう1脚使って勝ちきってしまう。「こういう競馬が出来るんなら前からやってくれよ」とノリさんもインタビューでいってた通りの上手な競馬でした。 デスペラードはマイペースで逃げて突っかかってくる馬もいなかったこともよかったですね。後は馬群で揉まれるとど......続きを読む»

「パワーアップ」+「俺の庭」>「宝塚記念での2馬身半」?

先週は降雪の影響で東京競馬が2日にわたって中止、東京新聞杯も翌週にずれ、2回にわたっての輸送を懸念し、ダノンシャークが回避となりました。とはいえ、メンバーは充実しているので引き続き楽しみなレースになりそうですね。 さて、京都記念です。ジェンティルドンナの始動戦となる1戦ですが、ここには「京都の鬼」トーセンラーも登録しておりジェンティルドンナ1強ムードに待ったをかけている状態です。 実は私......続きを読む»

コディーノはスーパーサイヤ馬(じん)の壁を越えられるか?

2歳時、東スポ2歳Sの時のコディーノは圧巻でした。あの名手・横山典弘をして「瞬間移動した」、「ほんとにすごい馬なんだよ」、「スーパーサイヤ人みたいだよね」とあらゆる賞賛の言葉を並べてこの馬の能力を評価しました。(競馬界にある「ノリが吹いた馬は消し」というジンクス以外は)翌年のダービー馬候補の筆頭だったのは疑いのないところです。 ところが朝日杯FSでロゴタイプにわずかの差で敗れます。これは中山マ......続きを読む»

奇跡の馬メルシーエイタイム

2013年末の中山大障害で落馬し故障してしまったメルシーエイタイムが手術、闘病生活を乗り越えました。まだまだ予断は許しませんが経過は順調でこのままいけば無事第2の馬生を迎えることができそうです。 奇跡の回復を果たしたメルシーエイタイム、美浦を出発 上記の記事を見ていただければよくわかると思いますが、今回メルシーエイタイムが発症したのは左第趾骨関節脱臼。程度にもよりますが、脱臼を起こしてし......続きを読む»

「後ろにいて安心する」のが本当に技術のある騎手なのでは?

こんにちは、まあとにかく今週は採決について色々あった2日間でしたね。 まず土曜京都5Rの幸騎手、日曜中京4Rで中村騎手、同中京10Rで福永騎手がそれぞれ斜行での走行妨害で騎乗停止となりました。幸騎手は6日間、中村騎手は4日間、福永騎手が2日間の騎乗停止となります。 まず、幸騎手。言いたくは無いですがひどいですね。馬が内にささっているのに矯正するどころか、左手綱は緩んでいるわ左ムチ連打だわ......続きを読む»

ワールドエースかペルーサか、未完の大器が府中で激突する仁義無きOP特別

京成杯はプレイアンドリアルが見事な走りで汚名返上。前走が本当の力ではないことを証明しました。2着のキングズオブザサンも、大外枠、自分から捲くっていって最後は目標にされたなどの分もあり、勝ち馬と同等の実力はありそう。皐月賞への争いは京成杯の上位2頭が1歩抜け出した感じ。シンザン記念のミッキーアイルはマイルまでなら世代トップでしょうが、2000Mまで伸びるとどうかなという走りでしたし、トーセンスターダム......続きを読む»

1番人気はいらない?メイショウマンボの果てなき挑戦

先日、産経大阪杯にエピファネイアが参戦するというニュースがありました。これにより前哨戦でキズナ、エピファネイア、メイショウマンボの4歳BIG3が早くも激突するという、大変楽しみなレースとなりそうです。 その中で今回はメイショウマンボのお話。このメイショウマンボ、オークス、秋華賞、エリザベス女王杯と3つのG1を制しているわけですが、1番人気になったのは新馬戦のみ。なにせ2冠牝馬として参戦したエリ......続きを読む»

有力馬たちの上半期シーズンのローテーション予想

明けましておめでとうございます。更新回数が減っていますが、今年も当たりのやさしい競馬ブログを目指してがんばります。予想をあまり掲載しないという競馬ブログらしからぬ本部ブログですが、今後ともよろしくお願いします。 さて、今回の話題はメイショウマンボが産経大阪杯を2014年の緒戦に選んだというニュースがありました。そこでふと「今年の大阪杯はスーパーG2になる!!」と吹こうかと思ったのですが、去年「......続きを読む»

【有馬記念回顧】人がいて、馬がいて、そしてまた人がいる。ありがとう、オルフェーヴル

強い、強すぎる。 オルフェーヴルは本当に大丈夫なのか?そんな不安の声を封じ込めたのは他ならぬオルフェーヴルの別次元の強さでした。8分のデキという陣営。恐らく本当はもうちょっと仕上がっているのだと思うけど、これであの強さ。捲くられた馬たちが戦意を喪失して次々と脱落していく。4,5着には無欲の後方待機組みが来た結果からも、並みの強い馬はオルフェーヴルに潰されてしまったのでしょう。そんな強さでした。見て......続きを読む»

【競馬】さあ、夢を見よう。有馬記念、今週の重賞予想【予想】

今年もいよいよ中央競馬の総決算、国民的行事・有馬記念です。他の重賞、G1レースと異なり、このレースだけは私好きな馬から印をつけるというコンセプトです。過去の有馬記念の印の付け方を見ていただければ分かると思いますが・・・ 過去の有馬記念 2012年◎トレイルブレイザー、○ルーラーシップ、▲ローズキングダム 2011年◎ローズキングダム、○ヴィクトワールピサ、▲ブエナビスタ 2010年◎オウケン......続きを読む»

その年の天皇賞秋、ジャパンCの勝ち馬が出ない有馬記念

有馬記念は年末に行われる日本競馬の風物詩。 そして、天皇賞秋、ジャパンCとあわせて秋古馬3冠とも呼ばれています。 しかし今年はというと天皇賞秋の勝ち馬ジャスタウェイ、JCの勝ち馬ジェンティルドンナが出走を回避してしまいました。 そこで、過去にその年の天皇賞秋とJCの勝ち馬が両方とも出ないなんて年があったのかなと調べて見たら過去20年で3例あった。 2009年天皇賞秋カンパニー、JCウオッ......続きを読む»

2013年、年末表彰に思いを馳せてみる

最後のJCダートは新星ベルシャザールがワンダーアキュートの猛追を凌ぎきって見事戴冠。ワンダーアキュートは中央では史上初となる同一G・3年連続2着のある意味で快挙。ホッコータルマエは抜け出しが早すぎた印象でした。 さて、話は年末表彰へ移ります。JCダートも終わり残るレースも限られてきたということで、年末表彰の行方を予想して見たいと思います。正直100%決まりなカテゴリーもありますが、可能性順に上......続きを読む»

【アルビ】さあ、最強を決めようか

アルビレックス新潟は来る11/30(土)アウェーで横浜FMと激突します。 既にメディアの多くで語られている通り、横浜FMは勝てば優勝が決まる1戦。今年は中村俊輔選手を中心に、ドゥトラ選手、マルキーニョス選手、中沢選手らベテラン勢に、齋藤学選手、中町選手、富澤選手ら若手・中堅もブレンドされ、失速するという大方の予想を覆し首位を走り続けています。 対する我らがアルビレックス新潟。横浜VS新潟......続きを読む»

JC5着のドゥーナデンが有馬記念参戦を表明!?

超スローペースで流れたJCはジェンティルドンナがデニムアンドルビーの強襲をハナ差しのいで連覇達成。今年に入って未勝利という悪い流れを断ち切りました。デニムアンドルビーは今日はスタートも出て馬群から置かれることもなく流れに乗ることができました。この競馬ができればメイショウマンボとももっといい勝負ができるっでしょう。 (※そして相対的に評価が上がっているメイショウマンボ。貴方はいったい何者だ(笑)) ......続きを読む»

【マイルCS回顧】太陽はまた昇る、誰もが当たり前のように

混戦模様のマイルCSはトーセンラーが別次元の剛脚を繰り出し圧勝。抜群のスタート、位置取りを取ったダノンシャーク、内々をロスなく立ち回ったダイワマッジョーレの2頭をお構いなしに差し切りました。 このトーセンラー、きさらぎ賞でのちの3冠馬オルフェーヴルを完封し、今日も出走したサダムパテックと並びクラシックの最右翼と呼ばれたときもありました。しかし、忘れもしない2011年3月11日。東日本大震災の時......続きを読む»

またあの直線を走ろう、今度はゴールを駆け抜けるまで

2013年11月16日の東京第10R奥多摩ステークス(1600万下)にシゲルスダチの登録があります。 シゲルスダチはNHKマイルCで騎手を心配する行動を取ったことが話題を呼び、知る人ぞ知るアイドルホースです。そんなスダチは北九州記念で2着するなどのスプリンター。そんな彼がわざわざ関東遠征までして、しかもベストとはいえない1400Mに出る。常識で考えればメリットはありません。翌週には地元京都で自......続きを読む»

【エリザベス女王杯回顧】走るたびにたくましく、勝つたびに強く

エリザベス女王杯は2冠馬メイショウマンボが貫禄。ジェンティルドンナと好勝負を演じたヴィルシーナとの力関係を含む古馬との力関係はどうか。ローズSで敗れたように重馬場への対応はどうか。そして尚もぬぐえぬ鞍上評価。それらの要素が重なり最終的には2番人気になってしまったメイショウマンボ。 レースはメイショウマンボはトップスタートに近い出脚。人気の1角デニムアンドルビーはゲートは普通に出たものの二の脚が......続きを読む»

【競馬】エリザベス女王杯など、今週の重賞予想【予想】

こんばんは、今週はエリザベス女王杯ですね。誰もが認めるNo.1牝馬ジェンティルドンナはJCの為、実質牝馬No.2を決めるレースになりそうです。 エリザベス女王杯 本命はメイショウマンボです。雨もそこまで気にするタイプでもなく、外回りに変わるのも魅力あり。唯一の懸念は秋華賞にピークがあったことですが、どんどん成長している3歳馬。2キロの恩恵があれば、ここは古馬相手でも十分勝機ありです。対抗......続きを読む»

【500万Hit御礼】過去20年で最もドリームだった有馬記念はどれだ!【2004~2013】

500万Hit特別企画と題しまして、「有馬記念で一番ドリームだったのはどの年だ?」と言う事で、1994年~2012年までの有馬記念の出走馬を検証し、最も豪華だったのはどれだという企画の後編です。対象になるのは有馬記念までのG1勝ち馬です。(今年も入れるんなら過去19年じゃねぇかよ!って突っ込みはごめんなさい。) 前編はこちらから。 【500万Hit御礼】過去20年で最もドリームだった有馬記念......続きを読む»

【500万Hit御礼】過去20年で最もドリームだった有馬記念はどれだ!【1994~2003】

2010年から開始した当ブログも早いものでもう4年目のシーズンを迎え、500万Hitとなりました。拙い文章とは思いますが今後ともよろしくお願いします。 そこで500万Hit特別企画と題しまして、「有馬記念で一番ドリームだったのはどの年だ?」と言う事で、1994年~2013年までの有馬記念の出走馬を検証し、最も豪華だったのはどれだという企画です。対象になるのは有馬記念までのG1勝ち馬です。G2ま......続きを読む»

JBC2013 in 金沢 素晴らしい一日でした

遅ればせながらJBC2013金沢について回顧します。(とはいってもレポートですが) 金沢競馬場のスクリーンとパドック。 ○日本競馬史上初の1日。G1レース3連発。まずはJBCレディスクラシック、なんと単勝1.0倍の支持を集めたメーデイア。美しい瞳をしたお嬢さんですね。レースは彼女が他を寄せ付けない圧巻の走りを披露しました。この後は牡馬との戦いになるでしょう。 ......続きを読む»

キズナも参戦決定、今年の有馬記念はまさにドリームレースだ

凱旋門賞4着のキズナの有馬記念参戦が正式決定。既に参戦を表明している現役最強馬オルフェーヴル。JCから有馬を明言した4冠馬ゴールドシップ。秋天→JC→有馬のローテーションを発表している現役最強牝馬ジェンティルドンナ。そして今年の3歳ではキズナ、ロゴタイプよりも上と言われている菊花賞馬エピファネイアもJCを回避したことで有馬記念に出走する公算が非常に高い。当然エイシンフラッシュもJCから有馬へ参戦して......続きを読む»

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