レッツゴーKEIBA~競馬の力を伝えたい~

ほぼ100%競馬のブログを書き続けて今年で7年目に突入。 おおむね競馬(中央競馬)、時々サッカー(アルビレックス新潟)・野球(DeNA)などスポーツ全般を綴っていきます。

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競馬とサッカーを中心に スポーツ全般好き。 好きな競走馬はトランセンド 応援チームはアルビレックス新潟、横浜DeNAベイスターズ。 記事に対するコメント歓迎です。 もっと見る
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天皇賞春(2016)、各馬短評

おなじみになってきたG1レースの各馬短評。楽しみな18頭が揃い、ゴールドアクターをめぐる春の盾の戦いはどうなるのでしょうか?今回もガッツリ個人的な感想・意見を交えてお送りしたいと思います。 枠番-馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 ◎1-1 キタサンブラック 牡4 58kg 武豊 母父サクラバクシンオーながら菊花賞を制し、有馬記念でも想定外の逃げる展開になるもマリアライトを差し返して3着と実力を見せた。......続きを読む»

本当の気性が顔を出したリオンディーズ、皐月賞回顧

3強対決で例年以上の盛り上がりを見せた今年の皐月賞。3強以外の上位馬も粒ぞろいで全体のレベルも歴代最高レベルとの評価でした。当日の天候はすさまじい風が吹き荒れ馬場は急速に乾いたもののコンディション的にはいいとは言えない感じでした。 レースは序盤、注文を付けてリスペクトアースがハナを切りますが、なんとリオンディーズも先行策を取り2番手、他の有力どころではマウントロブソンがリオンディーズのすぐ後ろ、エ......続きを読む»

負けるとしたらこういう展開、そして勝ち馬を分けた要因はメジャーエンブレムだった、桜花賞回顧

藤田菜七子騎手が待望の初勝利をあげるわ、荻野騎手が単勝4万の馬を勝たせるわ新人ジョッキーの活躍に競馬場が沸きに沸いた今週の競馬。そのトリを飾るのはクラシック第1弾、乙女たちの熱き闘い桜花賞でした。それでは回顧記事です。 メジャーエンブレムが抜けた支持を集め、少し差があってチューリップ賞のシンハライト、ジュエラーが並ぶように続き、その後の馬はもう20倍以上と完全に3強ムードでした。戦前の評価としては......続きを読む»

【高松宮記念】今年も白い竜巻が混戦を断つ【予想】

ドバイはリアルスティールとラニが見事勝利、特にUAEダービーは日本馬にとって厚い壁だったので、喜びも大きいですね。しかし落鉄があったとはいえドゥラメンテが普通に負けるなんて・・・世界にはまだまだ強い馬がいますね。 さて、直前になりますが、高松宮記念の予想です。 高松宮記念 ◎スノードラゴン ◯エイシンブルズアイ ▲アルビアーノ ☆サトノルパン △ティーハーフ △ウリウリ △ビッグアーサー △ミッ......続きを読む»

高松宮記念(2016)、各馬短評

今週は春の短距離王決定戦・高松宮記念です。前日の深夜にはドバイ中継もあり、競馬ファンには忙しい週末になりますね。それでは高松宮記念の個人的な各馬の短評と見解を書いていきたいと思います。 枠番-馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 ◎1-1 ブラヴィッシモ 牡4 57kg 横山典 素質を評価されてきた若駒が才能を見せつける。回避馬もあり繰り上がり出走となった当馬だが、初の重賞挑戦となった前走阪急杯でもミッキ......続きを読む»

【競馬】フェブラリーS、なるか世代交代【予想】

直前になりましたが予想を乗っけておこうと思います。 フェブラリーS ◎ホワイトフーガ ○ノンコノユメ ▲コパノリッキー △スーサンジョイ △ベストウォーリア △アスカノロマン △モーニン △グレープブランデー 本命はホワイトフーガです。サンビスタを物差しにすればここでも十分力は通用しますし、前走も道中力みながらも最後の瞬発力勝負で鋭い末脚が売りのパワースポットを相手に並びかけられそうなところを......続きを読む»

フェブラリーS(2016)、各馬短評

早くも今年最初のG1・フェブラリーSが今週末に開催されます。個人的な各馬の短評と見解を書いていきたいと思います。 枠番-馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 ◎1-1 パッションダンス 牡8 57Kg 三浦 昨年の新潟記念の覇者がダート戦線へ殴り込み。8歳ではあるがここまでわずか18戦しか消化しておらず馬は若い。ただ、前走川崎記念では大敗。中央のダート変わりが好転する可能性もなくはないが、このメンバーに入......続きを読む»

それは冷静と情熱の間、馬の能力の客観視と馬を信頼すること、チャンピオンズC回顧

まさかまさかの牝馬戴冠。前走JBCで3歳牝馬にちぎり捨てられ全盛期の力はないと判断されたサンビスタが逆襲の末脚。先行各馬が厳しいレース展開を形成する中、冷静に勝負どころを見極めていたデムーロ騎手の好判断が光りました。ペースが速すぎてノンコノユメとサウンドトゥルーはついていけませんでしたが、もう腹をくくって脚を貯めたルメール、大野両騎手の度胸にも脱帽。内ラチ沿いぴったり回ってきて直線も内を突いたある意......続きを読む»

チャンピオンズC(2015)、各馬短評

久しぶりに回顧記事以外を書いてみます。 チャンピオンズCの予想というか、私なりの各馬の見解を書いていこうかなと思います。 枠番-馬番 馬名 斤量 騎手 ◎1-1 ノンコノユメ 56Kg ルメール  ダート界に現れた超新星。前走武蔵野Sでは58キロの影響か本来の切れ味は発揮できなかったがそれでも勝ったところにこの馬のすごさが見て取れる。追い込み不発は想像しにくい。唯一の懸念点は2強との対戦が初めてと......続きを読む»

終始猫をかぶったままだったゴールドシップ、ジャパンC回顧

ショウナンパンドラが粘り込むラブリーデイ、内から長い脚を使ったラストインパクトを一刀両断。外枠に泣いた天皇賞の借りを返すとともに鞍上・池添騎手にとってはオルフェーヴルで敗れてしまった時の悔しさを少しは晴らせる結果となったのではないでしょうか? レースはカレンミロティックが注文を付けて先頭。少し離れた2番手にアドマイヤデウス、3番手集団の一角に一番人気ラブリーデイ。ショウナンパンドラはラブリーデイを......続きを読む»

あれから1年

アイドルホース・シゲルスダチがこの世を去って1年がたちました。昨年2014/11/9の奥多摩Sのレース後に予後不良となった当馬。もう1年もたつのかという思いもあれば、まだ1年なのかという気もします。 競馬界も1年で目まぐるしく状況も変わりました。既定路線だったとはいえジェンティルドンナ、ジャスタウェイが去り、今年中心となっての活躍を期待されていたキズナ、エピファネイアも引退しました。ミルコ、ルメー......続きを読む»

「ジッとしている」ことの難しさと覚悟、菊花賞回顧

昨日は3歳クラシックの掉尾を飾る菊花賞が行われました。 セントライト記念の勝ち馬、キタサンブラックがインを強襲し先行したリアファルを捉えると、猛然と差し込んできたリアルスティールをしのぎ見事戴冠。 母父にサクラバクシンオーが入っていることから距離適性に懐疑的な印象を持たれました。しかし血統は競走馬の適性を見極める一つのファクターに過ぎないということをまざまざと見せつけました。ちなみに前走セントライト......続きを読む»

「NPB最後のスター選手」がついに?高橋由伸監督報道に思う

最初に断わっておきますが私は横浜ファンです。 自他ともに認める超プラス思考なのでラミレス監督就任にも肯定的です。若松さんや原さんなどいい監督と共に優勝を経験していることもあるのでどんな采配をしてくれるのか楽しみです。キャラクターの割に研究熱心だという話はよく聞くので意外と手堅い采配なのかなとも思いますが、いわゆる監督の色ともなる「勝負師の勘」にも注目しています。 さて、表題について。巨人の高橋由伸......続きを読む»

リアルスティールは進化しているのだろうか?

お久しぶりです。 先週はセントライト記念が行われキタサンブラックが完勝。中山巧者らしいレースぶりでした。典型的なスローの前残りではあったものの、キタサンブラック以外の馬は全て内枠の馬。で、あるならば外から積極的に2番手を取りに行ってかつ勝ちきった当馬の力は本物でしょう。血統的にはサクラバクシンオーが入っており、2000でギリギリな感じではありますがもしこの血統で菊花賞を勝つようなことがあればすごい......続きを読む»

真夏の激闘を楽しみながら、有力馬たちの秋を思う

暑いですねぇ。湿気も相まってすさまじく暑いですねぇ。人も馬も熱中症にならないように気を付けて過ごしていかねばなりません。現地へおもむく際は塩分と水分はきっちり取りながら競馬を楽しみましょう。 さて、少し気は早いですが2013年のダービー馬キズナが、秋は天皇賞秋、ジャパンC、有馬記念の3戦を予定し(3連勝したらもしかしたら引退させるかもという含みを持たせてはいましたが)来年も現役続行を基本線に秋シー......続きを読む»

ついに念願(?)の「グランプリボスがいないG1」リアルインパクトの逆襲なるか

当ブログでは度々リアルインパクトとグランプリボスの相容れない関係についてつづってきました。前の記事では散々リアルインパクトを煽ったもののそれ以降の2頭の対決は実現することなくグランプリボスはサクラバクシンオーの後継種牡馬としての期待を背負って種牡馬入り。リアルインパクトが勝利の2文字のもとにリベンジを果たすことはできずに2頭の対決は幕を下ろしました。 リアルインパクトは阪神Cで連覇を果たすと海外へ......続きを読む»

【東京優駿メモリアル】絆のもとで完結する物語

実に久々となるメモリアルホースシリーズですが、タイトルでお分かりいただけたでしょう。今回の主役はキズナです。基本的に現役の馬を取り上げることはなかったのですが今回はあえてこの馬をチョイスしたいと思います。 キズナ 現役期間 2012~ 主戦 武豊、佐藤哲 通算成績 11戦7勝 主な勝鞍 東京優駿(‘13)、京都新聞杯(‘13)、ニエユ賞(‘13)、産経大阪杯(‘14)、毎日杯(‘13) キズナ......続きを読む»

福永祐一悲願のダービージョッキーへ、阻止するのは皐月賞馬の誇りか、それとも?

いよいよ今週に迫った競馬の祭典・東京優駿日本ダービー。競馬を愛する全ての人へ特別な1週間が始まります。 今年のダービー。各種トライアルとNHKマイルCからの参戦馬も迎え、出走メンバーを見渡してもドゥラメンテが皐月賞で見せた圧倒的パフォーマンスに抵抗できる馬はいるか?というのが焦点。ドゥラメンテの唯一にして最大の欠点はやはり折り合い。この馬が本気でかかったらいかにデムーロ騎手と言えど抑えきれるもので......続きを読む»

「この時計じゃ走れないよ」ヌーヴォレコルトには最悪の展開だった、ヴィクトリアマイル回顧

大番狂わせとなってしまったヴィクトリアマイル。ミナレットの大逃げを2番手につけたケイアイエレガントがかわし粘りこみを図るところに、先行集団から唯一追ってきたストレイトガールがギリギリのところで差し切って見事、初G1制覇を果たしました。高松宮記念の惨敗から見事に建て直し自在性の高さも見せつけることとなりました。 勝ち時計は1分31秒9。この決着時計を受けて2013年の安田記念を回顧する回で豊さんが「......続きを読む»

DeNA対巨人観戦記 IN 新潟

5/9に新潟でDeNA対巨人が行われました。その観戦記になります。 スタジアムDJの南さんも来てました。タヌキも一緒。 試合前練習で引き揚げてくる筒香選手、笑顔でリラックスしてました。 スタンドは外野席は五分五分といったところ、土地柄巨人ファンが多いのはわかってたのですが、予想よりも横浜の応援が多かったように思います。(飯塚君効果もあり?飯塚君が来年はこの舞台に立ってくれることを期待します......続きを読む»

天皇賞春、参戦するG1馬2頭は走るのか?

今週は春競馬の古馬最高峰・天皇賞春です。3連覇を狙うフェノーメノの回避がありましたが、現在のトップホースと新興勢力がぶつかり合う面白いレースになりそうです。私自身、長距離のレースは騎手同士の道中の駆け引き、レース展開の読みあいなど、レースのバックボーンが伺えるシーンが多くとても好きなのです。 さて、今年の天皇賞にはG1馬が2頭参戦しています。 まずは一昨年のダービー馬キズナ。昨年の天皇賞春で4着に......続きを読む»

ルージュバックが「もうヤダ」と苦しがってしまった、桜花賞回顧

最近ご無沙汰ですが、時間ができたので桜花賞を回顧しようと思います。 誰も行かないからレッツゴードンキが逃げを打つ展開。「超」と「ド」が両方付くほどのスロー展開。例年の桜花賞はFレビューあたりをステップにしてきた馬が持ち味を活かそうとミドルペースくらいで引っ張る展開が多い。稀にハイペースで行く馬もいるが、そうすると誰も付いてこないが、前に馬がいるから自然と少しはペースが上がってくれる。今回はそういう......続きを読む»

いつもの競馬がいつもの姿でなかったその日、競馬の神様も涙した

いつも通り開催される競馬、しかし出馬表に本来いるべきはずだったその男の名前はない。 中山競馬場の一角に設けられた異質な空間。数多の情念が渦巻く場内の中で、その場所だけは悲しみに彩られていた。4000を超える悲しみの声、記帳せずとも献花台の前で立ちすくみ、その雄姿を思い出した競馬ファンはゆうに1万は超えていただろう。当然競馬場に足を運ぶことができなかった競馬ファンも同じ思いを馳せたことだろう。 怪......続きを読む»

後藤浩輝騎手、亡くなる

信じられない・・・。報道によると自殺だそうだ。 全く前兆はなかったそうだ。 土日にも合わせて15鞍も乗る予定だったのに。 先週の落馬だとか、一人になった瞬間に恐怖に襲われてとかいろいろ探ることはできるが今はいい。自分でも何を書いているのかよくわからないし。 そんなに早くスダチのところへ行かなくてもよかったんじゃないのかな? ...続きを読む»

黄金の旅路は次世代へ、ステイゴールドよ永遠なれ

名種牡馬ステイゴールドが2015/02/05に種付け後に体調を崩しこの世を去りました。 ステイゴールド 戦績 50戦7勝 主な勝鞍 香港ヴァーズ(‘01)、ドバイSC(‘01)、日経新春杯(‘01)、目黒記念(‘00) 主戦 熊沢、武豊 ステイゴールドは父に大種牡馬サンデーサイレンスを持つ良血ということもあってメジロマックイーンなどを管理した名門・池江泰郎厩舎へ。クラシックでの活躍が期待されまし......続きを読む»

【シリーズ最強世代3<芝>】1996年クラシック世代【フサイチコンコルド】

シリーズ最強世代Season2です。今回は1996年クラシック世代です。 エアグルーヴの牝馬による天皇賞秋制覇が話題となったこの世代。そこから見えるこの世代の強さとは?それでは見てみましょう。 ①G1ポイント(5勝・49P) ②ワンツーボーナス(1回・3P) ③個別ボーナス(計5P) 内訳①バブルガムフェロー【天皇賞秋(‘96)】 ④世代ボーナス(計0P) ⑤合計・・・57P ......続きを読む»

【シリーズ最強世代2<芝>】1995年クラシック世代【タヤスツヨシ】

シリーズ最強世代Season2の2回目ですです。今回は1995年クラシック世代です。 変幻自在の脚をもった天才ホース・マヤノトップガンが中心もジェニュイン、マーベラスサンデーらサンデーサイレンスの初年度産駒からは早くも新たなる時代の息吹を感じられました。それでは見てみましょう。 ①G1ポイント(9勝・90P) ②ワンツーボーナス(2回・4P) ③個別ボーナス(計24P) 内訳①マヤノトッ......続きを読む»

【シリーズ最強世代1<芝>】1994年クラシック世代【ナリタブライアン】

さて、シリーズ最強世代Season2です。まずは1994年クラシック世代です。 圧倒的な強さで3冠を達成したナリタブライアンを巡り、どのような結果になっているのでしょうか? さっそく見てみましょう。 ①G1ポイント(6勝・67P) ②ワンツーボーナス(2回・6P) ③個別ボーナス(計15P) 内訳①ナリタブライアン【有馬記念(‘94)】   ②サクラローレル【天皇賞春(‘96)、有馬記念......続きを読む»

【シリーズ最強世代】最強の世代はどれだ?シリーズ最強世代Season2

こんにちは、今回から久々にデータ企画です。 一昨年くらいに実施していた当ブログの「シリーズ最強世代」をリニューアルして再集計しました。2014年有馬記念、東京大賞典までのデータをブログ独自の数値で計算し、どの世代が一番強いのかを決めようという企画です。 計算対象の世代は1994年クラシック世代(ナリタブライアン世代)~2013年クラシック世代(キズナ世代)までとなっております。対象となるレースは古......続きを読む»

キズナと共に再び武豊騎手の時代が来るか(根岸S、シルクロードSの重賞回顧付)

【シルクロードS】 アンバルブライベンが逃げてなお直線突き放すという強烈な競馬で完勝。レース前の情報では高松宮記念には向かわないとのことでしたが、この結果を受けて高松宮記念挑戦を宣言。スタートも早く二の足も速い、千直でもハナをきれるほどの馬なので他馬は強引にハナを切ろうとしてもきれないんですよね。今回も多少競ってでもといっていたニザエモンもハナをきれきれなかった挙句、殿に敗れていますから下手にやりあ......続きを読む»

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