レッツゴーKEIBA~競馬の力を伝えたい~

ほぼ100%競馬のブログを書き続けて今年で7年目に突入。 おおむね競馬(中央競馬)、時々サッカー(アルビレックス新潟)・野球(DeNA)などスポーツ全般を綴っていきます。

7doraemons

競馬とサッカーを中心に スポーツ全般好き。 好きな競走馬はトランセンド 応援チームはアルビレックス新潟、横浜DeNAベイスターズ。 記事に対するコメント歓迎です。 もっと見る
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福永祐一悲願のダービージョッキーへ、阻止するのは皐月賞馬の誇りか、それとも?

いよいよ今週に迫った競馬の祭典・東京優駿日本ダービー。競馬を愛する全ての人へ特別な1週間が始まります。 今年のダービー。各種トライアルとNHKマイルCからの参戦馬も迎え、出走メンバーを見渡してもドゥラメンテが皐月賞で見せた圧倒的パフォーマンスに抵抗できる馬はいるか?というのが焦点。ドゥラメンテの唯一にして最大の欠点はやはり折り合い。この馬が本気でかかったらいかにデムーロ騎手と言えど抑えきれるもので......続きを読む»

「この時計じゃ走れないよ」ヌーヴォレコルトには最悪の展開だった、ヴィクトリアマイル回顧

大番狂わせとなってしまったヴィクトリアマイル。ミナレットの大逃げを2番手につけたケイアイエレガントがかわし粘りこみを図るところに、先行集団から唯一追ってきたストレイトガールがギリギリのところで差し切って見事、初G1制覇を果たしました。高松宮記念の惨敗から見事に建て直し自在性の高さも見せつけることとなりました。 勝ち時計は1分31秒9。この決着時計を受けて2013年の安田記念を回顧する回で豊さんが「......続きを読む»

DeNA対巨人観戦記 IN 新潟

5/9に新潟でDeNA対巨人が行われました。その観戦記になります。 スタジアムDJの南さんも来てました。タヌキも一緒。 試合前練習で引き揚げてくる筒香選手、笑顔でリラックスしてました。 スタンドは外野席は五分五分といったところ、土地柄巨人ファンが多いのはわかってたのですが、予想よりも横浜の応援が多かったように思います。(飯塚君効果もあり?飯塚君が来年はこの舞台に立ってくれることを期待します......続きを読む»

天皇賞春、参戦するG1馬2頭は走るのか?

今週は春競馬の古馬最高峰・天皇賞春です。3連覇を狙うフェノーメノの回避がありましたが、現在のトップホースと新興勢力がぶつかり合う面白いレースになりそうです。私自身、長距離のレースは騎手同士の道中の駆け引き、レース展開の読みあいなど、レースのバックボーンが伺えるシーンが多くとても好きなのです。 さて、今年の天皇賞にはG1馬が2頭参戦しています。 まずは一昨年のダービー馬キズナ。昨年の天皇賞春で4着に......続きを読む»

ルージュバックが「もうヤダ」と苦しがってしまった、桜花賞回顧

最近ご無沙汰ですが、時間ができたので桜花賞を回顧しようと思います。 誰も行かないからレッツゴードンキが逃げを打つ展開。「超」と「ド」が両方付くほどのスロー展開。例年の桜花賞はFレビューあたりをステップにしてきた馬が持ち味を活かそうとミドルペースくらいで引っ張る展開が多い。稀にハイペースで行く馬もいるが、そうすると誰も付いてこないが、前に馬がいるから自然と少しはペースが上がってくれる。今回はそういう......続きを読む»

いつもの競馬がいつもの姿でなかったその日、競馬の神様も涙した

いつも通り開催される競馬、しかし出馬表に本来いるべきはずだったその男の名前はない。 中山競馬場の一角に設けられた異質な空間。数多の情念が渦巻く場内の中で、その場所だけは悲しみに彩られていた。4000を超える悲しみの声、記帳せずとも献花台の前で立ちすくみ、その雄姿を思い出した競馬ファンはゆうに1万は超えていただろう。当然競馬場に足を運ぶことができなかった競馬ファンも同じ思いを馳せたことだろう。 怪......続きを読む»

後藤浩輝騎手、亡くなる

信じられない・・・。報道によると自殺だそうだ。 全く前兆はなかったそうだ。 土日にも合わせて15鞍も乗る予定だったのに。 先週の落馬だとか、一人になった瞬間に恐怖に襲われてとかいろいろ探ることはできるが今はいい。自分でも何を書いているのかよくわからないし。 そんなに早くスダチのところへ行かなくてもよかったんじゃないのかな? ...続きを読む»

黄金の旅路は次世代へ、ステイゴールドよ永遠なれ

名種牡馬ステイゴールドが2015/02/05に種付け後に体調を崩しこの世を去りました。 ステイゴールド 戦績 50戦7勝 主な勝鞍 香港ヴァーズ(‘01)、ドバイSC(‘01)、日経新春杯(‘01)、目黒記念(‘00) 主戦 熊沢、武豊 ステイゴールドは父に大種牡馬サンデーサイレンスを持つ良血ということもあってメジロマックイーンなどを管理した名門・池江泰郎厩舎へ。クラシックでの活躍が期待されまし......続きを読む»

【シリーズ最強世代3<芝>】1996年クラシック世代【フサイチコンコルド】

シリーズ最強世代Season2です。今回は1996年クラシック世代です。 エアグルーヴの牝馬による天皇賞秋制覇が話題となったこの世代。そこから見えるこの世代の強さとは?それでは見てみましょう。 ①G1ポイント(5勝・49P) ②ワンツーボーナス(1回・3P) ③個別ボーナス(計5P) 内訳①バブルガムフェロー【天皇賞秋(‘96)】 ④世代ボーナス(計0P) ⑤合計・・・57P ......続きを読む»

【シリーズ最強世代2<芝>】1995年クラシック世代【タヤスツヨシ】

シリーズ最強世代Season2の2回目ですです。今回は1995年クラシック世代です。 変幻自在の脚をもった天才ホース・マヤノトップガンが中心もジェニュイン、マーベラスサンデーらサンデーサイレンスの初年度産駒からは早くも新たなる時代の息吹を感じられました。それでは見てみましょう。 ①G1ポイント(9勝・90P) ②ワンツーボーナス(2回・4P) ③個別ボーナス(計24P) 内訳①マヤノトッ......続きを読む»

【シリーズ最強世代1<芝>】1994年クラシック世代【ナリタブライアン】

さて、シリーズ最強世代Season2です。まずは1994年クラシック世代です。 圧倒的な強さで3冠を達成したナリタブライアンを巡り、どのような結果になっているのでしょうか? さっそく見てみましょう。 ①G1ポイント(6勝・67P) ②ワンツーボーナス(2回・6P) ③個別ボーナス(計15P) 内訳①ナリタブライアン【有馬記念(‘94)】   ②サクラローレル【天皇賞春(‘96)、有馬記念......続きを読む»

【シリーズ最強世代】最強の世代はどれだ?シリーズ最強世代Season2

こんにちは、今回から久々にデータ企画です。 一昨年くらいに実施していた当ブログの「シリーズ最強世代」をリニューアルして再集計しました。2014年有馬記念、東京大賞典までのデータをブログ独自の数値で計算し、どの世代が一番強いのかを決めようという企画です。 計算対象の世代は1994年クラシック世代(ナリタブライアン世代)~2013年クラシック世代(キズナ世代)までとなっております。対象となるレースは古......続きを読む»

キズナと共に再び武豊騎手の時代が来るか(根岸S、シルクロードSの重賞回顧付)

【シルクロードS】 アンバルブライベンが逃げてなお直線突き放すという強烈な競馬で完勝。レース前の情報では高松宮記念には向かわないとのことでしたが、この結果を受けて高松宮記念挑戦を宣言。スタートも早く二の足も速い、千直でもハナをきれるほどの馬なので他馬は強引にハナを切ろうとしてもきれないんですよね。今回も多少競ってでもといっていたニザエモンもハナをきれきれなかった挙句、殿に敗れていますから下手にやりあ......続きを読む»

今年は海外主要G1完全制覇?陣営の夢と目標が交錯する年初め

早いもので今年も残すところ11か月になりました。開催も中山から東京に移り春を待つ日々が続きます。 今回の話題はエピファネイアがBCクラシックを視野に入れているとのニュースです。父のシンボリクリスエスは現役時代藤沢調教師がダートも使ってみたかったという話をしていたらしく、もともとアメリカ産馬。母のシーザリオは言わずもがなアメリカンオークスを圧勝した馬。向こうで前哨戦なりを使うことになるでしょうが、嵌......続きを読む»

立ちすぎたフラグを平然とブチ折るゴールドシップさん、やはり性格に問題があると思う

先日はAJCCと東海Sが行われました。 東海Sはコパノリッキーが力の違いを見せつけました。ホッコータルマエが川崎記念の後に出てくるかどうかは不明ですが一騎打ちになる予感です。今回負かされた馬たちではスタートで躓いてなお3着まで追い込んできたインカンテーションくらいにしか逆転はなさそう。しかし中京1800はスタートで結構滑る馬が多いですね。チャンピオンCもコパノリッキーが滑ってスタートミスしていたし......続きを読む»

2013年の皐月賞馬、ロゴタイプがダート戦線へ

あけましておめでとうございます。 昨年はほとんど更新できていませんでしたが、今年はもう少し更新頻度が増えればいいなと思っています。 さて、今年も正月競馬が終わり、年度代表馬も発表されました。そんな折、気になったニュースがあったのでそれについて考えてみたいと思います。もちろん、題名の通り「ロゴタイプのダート挑戦」です。 私の個人的な考えですが、芝でG1を勝つような馬が、近況不振を理由にダート戦線に......続きを読む»

さらばシゲルスダチ、愛される為に生まれてきた名馬よ

2012年のNHKマイルCで落馬事故を起こした際、動くことができない後藤騎手を心配するように寄り添っていたことが話題となり、競馬ファンの間では知る人ぞ知るアイドルホース・シゲルスダチが先週の11/9東京10R奥多摩Sで故障、治る見込みがないと判断され予後不良となりました。 私もスダチのファンでこの馬が出るレースは通常の馬券とは別にがんばれ馬券でいつも応援していました。NetKeibaの花岡さんの連載......続きを読む»

グランプリでグラスワンダーの血が騒ぐか

今週はユニコーンSにアジアエクスプレスが登場。なんとしても負けるわけには行かない立場での戦いなだけにプレッシャーも相当でしょう。しかもG3だけに勝ち方まで要求されている感じもします。きっちり勝ってほしいですね。 さて、来週に迫った宝塚記念。キズナの故障、ジャスタウェイ、エピファネイア、フェノーメノの回避により少し寂しくはなりましたが、十分豪華メンバーが揃ったといっていいでしょう。 阪神、中山です......続きを読む»

【ついに2桁10敗の大台に突入】リアルインパクトの諦めない戦いの歴史【VSグランプリボス】

一昨年の安田記念でこのブログで「リアルインパクトはグランプリボスに弱い」と言う記事を書きました。で、今回の安田記念。グランプリボスがG1・2勝馬の意地でジャスタウェイをヒヤッとさせるシーンを演出し2着と好走。対する3年前の安田記念の覇者リアルインパクトは不良馬場のハイペースを追走したの影響もあったか13着と大敗。またしてもグランプリボスの後塵を拝することとなったのです。 【※リアルインパクトファン......続きを読む»

「僅かな差」ではなく「決定的な差」、安田記念回顧

今回のレースを感想を簡潔に表すなら 「最高の競馬をしたグランプリボスを、強引に力づくで無理やり捻じ伏せたジャスタウェイ」 といったところでしょうか。 ジャスタウェイは偶数枠を引き当ててスタートも決まっていい感じに道中は進めましたがが、今回はこれが裏目に出てしまいます。ごった返す中団グループでプレッシャーを受け続けて本当に苦しい競馬だったと思います。これが出負けくらいだったら悠々外に出せていたものが、......続きを読む»

【競馬】安田記念、今週の重賞予想【予想】

ダービーが終わった喪失感の中、今週は春のマイル王決定戦安田記念です。世界のジャスタウェイが凱旋します。それでは印です。 安田記念 本命はジャスタウェイ。もはや説明するのも失礼な世界的ホースです。今年の安田記念は世界が注目する舞台となりました。ドバイよりも出来は遥かにいいそうで雨模様もこの馬には関係なし。故障がなければ間違いなく突き抜けるはずです。今回は対抗も単穴も必要なし。アグネスタキオン最後の......続きを読む»

週末の雨模様がますますジャスタウェイに味方する?

今週は安田記念が行われます。が、どうも雨模様だそうです。特に道悪がからっ下手なトーセンラーは厳しい戦いが待ち受けています。 では、圧倒的1番人気が予想される、世界最強馬ジャスタウェイはどうなのでしょうか?鞍上の福永騎手が騎乗停止の為、柴田善騎手への乗り代わりとなりました。もちろん相性的には本格化して2戦を共にぶっちぎった福永騎手の方がいいのでしょうが、本質的には騎手を選ばないタイプなので大きなマイ......続きを読む»

【東京優駿日本ダービー回顧】悔し涙はきっと次への力になる

騎手人生における最大のチャンスと思っていたのは蛯名騎手だけではないだろう。我々ファンもまた蛯名騎手がついに日本ダービーを取れるのではないか?いや取ってくれるに違いないと。 レースはウインフルブルームが無念の出走取消でスロー濃厚。いや、エキマエが飛ばしていく事は分かっているが2番手を取るであろうウインフルブルーム**が回避したことで2番手以降は確実にスローになってしまうというのは誰もが予想できたこと......続きを読む»

キズナは復活する

天皇賞を4着に敗れたキズナの故障が発覚しました。 天皇賞、距離で止まった感じではなく伸びあぐねていた、ウインバリアシオンをあっさりと外からパスしていった時は「突き抜ける」と思ったのですが中々伸びずにウインバリアシオンにも差し返されホッコーブレーヴにも差される。こんなキズナを見たのは初めてでした。実際、私の感想としては「距離・・・なのかなぁ?」といった曖昧なものでした。距離で止まったなんて認めたくな......続きを読む»

【競馬】天皇賞春、トウカイトリックの分まで素晴らしいレースを【予想】

性懲りもなく予想コーナー。例年に比べ好メンバーが揃った天皇賞春です。3強の様相も、昨年の覇者やならず者など一癖も二癖もある伝統と権威を誇る長距離戦。再びその姿を見せることが叶わなかった名ステイヤー・トウカイトリックの為にも素晴らしいレースになることを期待します。 天皇賞春 本命はキズナ。初の超長距離戦、バンデ除外でペースも上がらないであろうレース展開、前が止まらない高速馬場。不安材料は確......続きを読む»

「たかがファン」の意見など聞く耳持たず?後藤騎手の回復を切に願う

少し鮮度が落ちていますが、4/27の東京10Rの事故について書きたいと思います。 後藤騎手が再び落馬負傷。命に別状はないそうですが、2年前のNHKマイルCで落馬負傷した際と同じ箇所だそうで、最悪の場合は日常生活にまで影響が出てしまいかねない箇所です。早くても秋の復帰になるそうですが完璧に治してから出ないといけないので、1日も早い復帰をとは言えず、今は完璧に治ってほしいという言葉しか今はありません。......続きを読む»

【競馬】走れアジア超特急、皐月賞予想【予想】

予想を掲載するのはなんと去年の有馬記念以来となるなんちゃって競馬ブログ。ちゃんと馬券は購入しています。 皐月賞 本命はアジアエクスプレス。スプリングS前までは適正はダートのマイルまでと言う評価でしたが、スプリングSでは思わぬズブさを見せてしまい、それが逆に2000をこなせない馬ではないという証明になったように思います。前走は加速に時間が掛かり馬群を捌くロスもありましたが今回は外枠で包まれる心......続きを読む»

今こそJRAはジャスタウェイを売り出すべきだ

強い競走馬にも様々なタイプがある。テイエムオペラオーのようにきわどい着差でもとにかく勝つ馬、アグネスデジタルのように場所を選ばず勝つ馬、トランセンドやダイワスカーレットのように並ばれてから二の脚を繰り出して差し返し勝つ馬。競馬を知れば知るほど彼らのすごさが分かってくるものだ。 しかしライトユーザーや競馬未経験者が取っ付きやすいのは何か?ずばり「足の速い馬」である。・・・分かりやすく言い換えよう......続きを読む»

【産経大阪杯回顧】まだまだ底知れぬキズナの強さ

キズナ、エピファネイア、メイショウマンボの3強対決が注目された産経大阪杯。 結果は最後方から末脚を伸ばしたキズナがエピファネイアを振り切り、逃げ粘ろうとしたトウカイパラダイスをあっという間に差し切って勝利。ダービー馬の底力を見せつけました。 ◎メイショウマンボは身体も減っていて発汗していてどうも状態が悪そうでした。この1銭で見切るのは早計、身体が戻って得意の京都に戻れば一変もあ......続きを読む»

4歳3強激突!!さあトップホースの激突を楽しもう

近年は調教技術の発展で息が長く、世代を超えた実力馬同士が前哨戦で対決するのも珍しくなくなってきました。事実、今年に入って京都記念ではジェンティルドンナとトーセンラー、中山記念でジャスタウェイとロゴタイプが対戦するなど、G2にしておくにはもったいないレベルのメンバーが揃いました。 しかしその中でも、今年の産経大阪杯は別格。何しろ昨年のダービー馬で、ニエユ賞では英国ダービー馬ルーラーオブザワールド......続きを読む»

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