レッツゴーKEIBA~競馬の力を伝えたい~

ほぼ100%競馬のブログを書き続けて今年で7年目に突入。 おおむね競馬(中央競馬)、時々サッカー(アルビレックス新潟)・野球(DeNA)などスポーツ全般を綴っていきます。

7doraemons

競馬とサッカーを中心に スポーツ全般好き。 好きな競走馬はトランセンド 応援チームはアルビレックス新潟、横浜DeNAベイスターズ。 記事に対するコメント歓迎です。 もっと見る
  • 昨日のページビュー:5986
  • 累計のページビュー:10506876
  • (10月18日現在)

最新の記事

波乱の少ないセントウルS、上位馬逆転を意識できる馬とは?

昨年はアクティブミノルが勝利して多少波乱含みだったものの基本荒れることはないのがセントウルSです。 ※開幕週中山マイルでしかもハンデ戦の京成杯AHは何が起こってもおかしくないレースです。 高松宮記念の上位馬を筆頭にスプリンターズSを狙ってくる馬たちが登場する為、よほどの上がり馬でなければ太刀打ちできないのです。一方でサマースプリントシリーズの最終戦でもあり、ここの優勝を狙ってくる馬は仕上げ・状態で......続きを読む»

秋華賞に全く関連がない紫苑S、重賞昇格が起爆剤となるか?

夏競馬も終わり、中山、阪神に開催を移していよいよ秋競馬が始まります。とはいえまだまだ日中は暑い日が続きますので競馬観戦の際は水分補給を忘れずに。 さて、秋の開催一発目の重賞は秋華賞トライアル紫苑Sです。今年からG3に昇格し注目度が上がるはずですが、秋華賞との関連となるとイマイチピンとこない方が多いはずです。それもそのはず秋華賞トライアルとなった2000年から昨年2015年までで、秋華賞を制した馬は......続きを読む»

サマーマイルシリーズの改善を考える

今週で夏競馬もオーラス。アルバートドッグ、マイネルミラノ、クランモンタナのシリーズ対象レースの優勝馬3頭が顔をそろえ、勝てば逆転のダコール、ベルーフに他馬次第では逆転もあるエキストラエンドの6頭がサマー2000シリーズの優勝をかけて新潟記念に臨みます。一方、サマースプリントシリーズの行方ですがほぼベルカントで確定と言っていいでしょう。セントウルSはビッグアーサー、ミッキーアイルら春のスプリント戦線の......続きを読む»

アイビスサマーダッシュ(2016)、各馬短評

今週から新潟、小倉、札幌に舞台を移し夏競馬も中盤戦を迎えます。そんな私の地元新潟のオープニングを飾るのはおなじみアイビスサマーダッシュ。スピード自慢の馬が覇を競います。せっかくの地元名物レースなので久しぶりに短評を。 ◎1-1 ヤマニンプチガトー 牝7 54kg 村田 近走は後方からの競馬が続いているが、前走函館SSでは上がり最速を繰り出すなど走っていないわけではない。ただ、結果が出てた時期は先行......続きを読む»

過去5年で58.5キロ以上のハンデはどれくらいあったのか

鮮度が落ちてる感が否めませんが、先週のCBC賞でスノードラゴンが58.5キロを背負わされました。現行のハンデキャップ競争は特に重賞になると58キロが暗黙の上限とされている感があります。58キロでも重いのにそれを超えてくるとなると印象に残りますね。まあハンデ戦ですから、特定の馬に人気が集中するようなことは極力避けねばいけません。また、イメージですが一度重たくなると中々軽くならなりませんね。特にG1馬は......続きを読む»

前門のコパノリッキー、後門のサウンドトゥルー

今日は帝王賞です。 怪我のアウォーディーと距離が長いモーニン以外は全てでてきました。地方勢はハッピースプリント、ソルテも不在ではチャンスはないように思います。やはり中央勢の決着になるでしょう。 さて、新興勢力が台頭してきたとはいえいまだダート界のトップクラスに君臨しているホッコータルマエ。昨年の帝王賞も制しており、今年に入って川崎記念も制覇。唯一馬券外になったチャンピオンズCもハイペースの早仕掛け......続きを読む»

二番手争い激化が計算外だったキタサンブラック、宝塚記念回顧

1日空いてしまいましたが宝塚記念の回顧でも。 馬場状態はやや重まで回復していましたし、前日と違ってそれまでの芝のレースで各馬内を通っていたので思ったより回復していたのかなという印象。とはいえ今週ずっと雨が降り続いていた影響がないわけもなく普通のやや重よりは力のいる状態だったのでしょう。 レース前の組み合わせを見れば誰でもキタサンブラックが逃げることはわかっていたはず。というかおそらくキタサンブラ......続きを読む»

宝塚記念(2016)、各馬短評

早いもので今年も半分が過ぎようとしています。そんな上半期の中央競馬を締めくくるのは夏のグランプリ宝塚記念です。時期的なものも相まって回避馬も少なからずありましたが楽しみなメンバーが揃いました。それでは1頭ずつ毎度おなじみになってきている各馬短評を個人的な見解でお送りしたいと思います。 ◎1-1 フェイムゲーム 牡6 58kg 柴山 ダイヤモンドS連覇もある現役屈指の長距離砲。前走のように緩まない展......続きを読む»

めちゃくちゃな道悪の時、騎手はどう思うか、そして台頭する馬とは?

本日深夜にエイシンヒカリが伝統と権威を誇るロイヤルアスコット開催のプリンスオブウェールズSに出走します。有力馬の回避が相次ぎ6頭立てになってしまいましたが、これも他陣営がエイシンヒカリを恐れてのもの。このレースに1番人気で出走できるとは誇りに思います。 アスコットは起伏が激しく難コースとして有名ですが、2011年のシャーガーCで世界選抜として参加した際に「ステイヤーズ」で勝利した騎乗がその日最もす......続きを読む»

真の出世レースはどれだ、世代限定レースに見る中央G1勝利頭数ランキング

こんにちは、今週もG1は中休みで特に書くこともないので久々にデータ物をやってみたいと思います。 今回のテーマは「世代限定重賞の出世レース」について。 ところで現在JRAにおける世代限定重賞(2,3歳限定重賞)はいくつあると思いますか? ・ ・ ・ ・ ・ 答えは46レースです。(G1-9、G2-13、G3-23、新設-1) この46レースのうち、G1と今年昇格して初めての開催を迎える紫苑Sを除......続きを読む»

リアルスティールはなぜ凡走したのか、安田記念回顧

安田記念はモーリスがまさかの敗戦。ロゴタイプの復活は本当にうれしかったですね、ずっと応援してきた馬が大本命を倒して優勝するのはファン冥利に尽きるというものです。昨年のマイルCSも本命だったんですが、控える競馬に不満を覚えていたので田辺騎手の選択に感謝です。しかし、まさかモーリスを倒してしまうとは・・・キズナ世代の生き残りとして秋も頑張ってほしいと思います。 勝ち時計が1分33秒フラットと雨の影響が......続きを読む»

安田記念(2016)、各馬短評

ダービーも終わり、今週から新馬戦が始まります。私の大好きなトランセンドの産駒も今年デビューですし、活躍してくれるとうれしいですね。 さてダービーの余韻も冷めやらぬ中、春のマイル王決定戦安田記念です。最強マイラー・モーリスの参戦により回避馬続出でフルゲート割れになってしまった今年の安田記念。はたしてジャイアントキリングは起こるのでしょうか? ◎1-1 クラレント 牡7 58kg 小牧 いまだ衰えない......続きを読む»

東京優駿日本ダービー予想

こんにちは、明日はいよいよ競馬の祭典・日本ダービーです。素晴らしい18頭が揃いました。素晴らしいレースを期待します。 久しぶりですがさすがにダービーなので予想を乗っけておきましょう。明日の日本ダービーは『東京10R』です。お間違えのないようにお気をつけください。 日本ダービー 各馬の特徴や見解などは前回の記事でほとんど言っていますのでサラッと。本命はディーマジェスティです。前走の皐月賞は展開が......続きを読む»

日本ダービー(2016)、各馬短評

さあ今週は競馬の祭典、東京優駿日本ダービーです。レースごとに目まぐるしく一番馬が変わり少なからず離脱はあったもののまさしくハイレベルの様相を呈している今年のダービー。皐月賞から大きな離脱もなく、みんな元気にダービーへとコマを進めてきました。豪華メンバーにふさわしい最高のレースを見せてほしいと思います。 枠番-馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 ◎1-1 ディーマジェスティ 牡3 57kg 蛯名 堂々主役......続きを読む»

エイシンヒカリ圧勝、彼はいわゆる「足の速い競走馬」である

グリーンチャンネルでイスパーン賞を見ていました。私個人としては馬場状態はあまり気にしてなかったのですが(ここまで悪ければ全馬条件は同じという印象)、もう唖然。圧巻の内容でしたね。しかも自分の競馬をできたわけでもないのにこの強さ。 アイルランドトロフィーで大斜行しつつ圧勝したレースを筆頭に圧倒的な能力と、天皇賞やチャレンジCのように自分のリズムで走れないともろいところがあった当馬。外から見ている我々......続きを読む»

「史上最高レベルのダービー」といわれて思い出すのは2010年

今週はホースマンの祭典、東京優駿日本ダービーです。 今年の3歳牡馬は非常にハイレベルと言われており、トップレベルの馬が何頭もいる難解な1戦とされています。 一応、現在の序列としては、ディーマジェスティ、マカヒキがトップ評価、それにサトノダイヤモンド、リオンディーズ、エアスピネルの皐月賞上位にヴァンキッシュラン、スマートオーディンのトライアル組が2番手グループといったところでしょう。さらにこれに追随......続きを読む»

オークス(2016)、各馬短評

今週は世代No.1牝馬決定戦優駿牝馬オークスです。3歳戦は各馬の特性がまだはっきり見えないことが多いので省いてきましたが、オークスとダービーはプレビュー記事を書いていこうかなと思います。それでは各馬の見解です。 枠番-馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 ◎1-1 フロムマイハート 牝3 55kg 石橋脩 スイートピーS2着でオークスの優先出走権を手にした。好走はするものの掲示板までの戦いが続いていた中で......続きを読む»

オークス小話、初重賞制覇がチューリップ賞の馬はG1を勝てない?

今週はオークスです。ジュエラーの故障とメジャーエンブレムがNHKマイルCへ向かったことによりシンハライトの1強ムードになっています。正直私もそう思っているのですが、あえてシンハライトの不利になるようなデータを一つ。 シンハライトはチューリップ賞の勝ち馬ですね。 実は、過去20年(1996~2015)で「初重賞制覇がチューリップ賞」の馬で後に中央のG1を制した馬は1頭しかいないのです。以下が、チュー......続きを読む»

ヴィクトリアマイル(2016)、各馬短評

性懲りもなく今回も各馬プレビューということでつらつらと書いていきたいと思います。例によってガッツリ個人的な感想・意見を交えてお送りしたいと思います。 枠番-馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 ◎1-1 ウインプリメーラ 牝6 55kg 川田 明け6歳ながら今年に入って京都金杯を制し、前走阪神牝馬Sでも強敵を相手に3着と健闘をみせ絶好調。どんな展開でも崩れないタイプでG1とはいえ牝馬同士のレースとなれば今......続きを読む»

天皇賞春(2016)、各馬短評

おなじみになってきたG1レースの各馬短評。楽しみな18頭が揃い、ゴールドアクターをめぐる春の盾の戦いはどうなるのでしょうか?今回もガッツリ個人的な感想・意見を交えてお送りしたいと思います。 枠番-馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 ◎1-1 キタサンブラック 牡4 58kg 武豊 母父サクラバクシンオーながら菊花賞を制し、有馬記念でも想定外の逃げる展開になるもマリアライトを差し返して3着と実力を見せた。......続きを読む»

本当の気性が顔を出したリオンディーズ、皐月賞回顧

3強対決で例年以上の盛り上がりを見せた今年の皐月賞。3強以外の上位馬も粒ぞろいで全体のレベルも歴代最高レベルとの評価でした。当日の天候はすさまじい風が吹き荒れ馬場は急速に乾いたもののコンディション的にはいいとは言えない感じでした。 レースは序盤、注文を付けてリスペクトアースがハナを切りますが、なんとリオンディーズも先行策を取り2番手、他の有力どころではマウントロブソンがリオンディーズのすぐ後ろ、エ......続きを読む»

負けるとしたらこういう展開、そして勝ち馬を分けた要因はメジャーエンブレムだった、桜花賞回顧

藤田菜七子騎手が待望の初勝利をあげるわ、荻野騎手が単勝4万の馬を勝たせるわ新人ジョッキーの活躍に競馬場が沸きに沸いた今週の競馬。そのトリを飾るのはクラシック第1弾、乙女たちの熱き闘い桜花賞でした。それでは回顧記事です。 メジャーエンブレムが抜けた支持を集め、少し差があってチューリップ賞のシンハライト、ジュエラーが並ぶように続き、その後の馬はもう20倍以上と完全に3強ムードでした。戦前の評価としては......続きを読む»

【高松宮記念】今年も白い竜巻が混戦を断つ【予想】

ドバイはリアルスティールとラニが見事勝利、特にUAEダービーは日本馬にとって厚い壁だったので、喜びも大きいですね。しかし落鉄があったとはいえドゥラメンテが普通に負けるなんて・・・世界にはまだまだ強い馬がいますね。 さて、直前になりますが、高松宮記念の予想です。 高松宮記念 ◎スノードラゴン ◯エイシンブルズアイ ▲アルビアーノ ☆サトノルパン △ティーハーフ △ウリウリ △ビッグアーサー △ミッ......続きを読む»

高松宮記念(2016)、各馬短評

今週は春の短距離王決定戦・高松宮記念です。前日の深夜にはドバイ中継もあり、競馬ファンには忙しい週末になりますね。それでは高松宮記念の個人的な各馬の短評と見解を書いていきたいと思います。 枠番-馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 ◎1-1 ブラヴィッシモ 牡4 57kg 横山典 素質を評価されてきた若駒が才能を見せつける。回避馬もあり繰り上がり出走となった当馬だが、初の重賞挑戦となった前走阪急杯でもミッキ......続きを読む»

【競馬】フェブラリーS、なるか世代交代【予想】

直前になりましたが予想を乗っけておこうと思います。 フェブラリーS ◎ホワイトフーガ ○ノンコノユメ ▲コパノリッキー △スーサンジョイ △ベストウォーリア △アスカノロマン △モーニン △グレープブランデー 本命はホワイトフーガです。サンビスタを物差しにすればここでも十分力は通用しますし、前走も道中力みながらも最後の瞬発力勝負で鋭い末脚が売りのパワースポットを相手に並びかけられそうなところを......続きを読む»

フェブラリーS(2016)、各馬短評

早くも今年最初のG1・フェブラリーSが今週末に開催されます。個人的な各馬の短評と見解を書いていきたいと思います。 枠番-馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 ◎1-1 パッションダンス 牡8 57Kg 三浦 昨年の新潟記念の覇者がダート戦線へ殴り込み。8歳ではあるがここまでわずか18戦しか消化しておらず馬は若い。ただ、前走川崎記念では大敗。中央のダート変わりが好転する可能性もなくはないが、このメンバーに入......続きを読む»

それは冷静と情熱の間、馬の能力の客観視と馬を信頼すること、チャンピオンズC回顧

まさかまさかの牝馬戴冠。前走JBCで3歳牝馬にちぎり捨てられ全盛期の力はないと判断されたサンビスタが逆襲の末脚。先行各馬が厳しいレース展開を形成する中、冷静に勝負どころを見極めていたデムーロ騎手の好判断が光りました。ペースが速すぎてノンコノユメとサウンドトゥルーはついていけませんでしたが、もう腹をくくって脚を貯めたルメール、大野両騎手の度胸にも脱帽。内ラチ沿いぴったり回ってきて直線も内を突いたある意......続きを読む»

チャンピオンズC(2015)、各馬短評

久しぶりに回顧記事以外を書いてみます。 チャンピオンズCの予想というか、私なりの各馬の見解を書いていこうかなと思います。 枠番-馬番 馬名 斤量 騎手 ◎1-1 ノンコノユメ 56Kg ルメール  ダート界に現れた超新星。前走武蔵野Sでは58キロの影響か本来の切れ味は発揮できなかったがそれでも勝ったところにこの馬のすごさが見て取れる。追い込み不発は想像しにくい。唯一の懸念点は2強との対戦が初めてと......続きを読む»

終始猫をかぶったままだったゴールドシップ、ジャパンC回顧

ショウナンパンドラが粘り込むラブリーデイ、内から長い脚を使ったラストインパクトを一刀両断。外枠に泣いた天皇賞の借りを返すとともに鞍上・池添騎手にとってはオルフェーヴルで敗れてしまった時の悔しさを少しは晴らせる結果となったのではないでしょうか? レースはカレンミロティックが注文を付けて先頭。少し離れた2番手にアドマイヤデウス、3番手集団の一角に一番人気ラブリーデイ。ショウナンパンドラはラブリーデイを......続きを読む»

あれから1年

アイドルホース・シゲルスダチがこの世を去って1年がたちました。昨年2014/11/9の奥多摩Sのレース後に予後不良となった当馬。もう1年もたつのかという思いもあれば、まだ1年なのかという気もします。 競馬界も1年で目まぐるしく状況も変わりました。既定路線だったとはいえジェンティルドンナ、ジャスタウェイが去り、今年中心となっての活躍を期待されていたキズナ、エピファネイアも引退しました。ミルコ、ルメー......続きを読む»

1 2 4 6 7 8 9 21 22

このブログの記事ランキング

  1. 有馬記念(2016)、各馬短評
  2. ルージュバックが「もうヤダ」と苦しがってしまった、桜花賞回顧
  3. 日本ダービー(2016)、各馬短評
  4. 天皇賞秋(2016)、各馬短評
  5. 天皇賞春、各馬短評
  6. 彼は横山典弘にダービーを勝たせる為に生まれてきた馬だ
  7. シゲルスダチが印象的だった、NHKマイルC回顧
  8. 桜花賞、各馬短評
  9. 皐月賞、各馬短評
  10. マイルCS(2016)、各馬短評

このブログを検索

月別アーカイブ

2017
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2016
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
2015
12
11
10
09
07
06
05
04
03
02
01
2014
11
06
05
04
03
02
01
2013
12
11
10
09
06
05
04
03
02
01
2012
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2011
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2010
12
11
10
09
08
07
06
05
04

スポーツナビ+

アクセスランキング2017年10月18日更新

アクセスランキング一覧を見る

お知らせ

rss