レッツゴーKEIBA~競馬の力を伝えたい~

ほぼ100%競馬のブログを書き続けて今年で7年目に突入。 おおむね競馬(中央競馬)、時々サッカー(アルビレックス新潟)・野球(DeNA)などスポーツ全般を綴っていきます。

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競馬とサッカーを中心に スポーツ全般好き。 好きな競走馬はトランセンド 応援チームはアルビレックス新潟、横浜DeNAベイスターズ。 記事に対するコメント歓迎です。 もっと見る
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【シリーズ最強世代・番外編7】2009年クラシック世代【ブエナビスタ】

諦めずに前へ、さらに前へ 約2年に及び常にレースの中心として活躍をつづけたブエナビスタ、強敵に果敢に挑み続けたトランセンド。芝とダートの両雄を中心としたこの世代の特徴とは? 獲得G1一覧 【中央】 フェブラリーS  →(‘11)トランセンド、(‘12)テスタマッタ ヴィクトリアM  →(‘10)ブエナビスタ 安田記念  →(‘12)ストロングリターン 宝塚記念  →(‘10)ナカヤマフェスタ 天......続きを読む»

「12月28日が中央競馬のオーラス」は定着するのか?

ホープフルSが正式にG1に昇格し、12月28日に中央競馬の掉尾を飾るG1レースとして行われることになりました。これについていろいろと意見があると思いますが、私個人の考えを書いていこうと思います。この話題の大きなポイントは2つ「ホープフルSのG1昇格」と「12月28日の中央競馬開催」です。 ①「ホープフルSのG1昇格」 是非がありますが、これに関して私は「12月28日を最終日にする」為の昇格とは話が......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編6】2010年クラシック世代【ヴィクトワールピサ】

時代に泣いた悲運のハイレベル世代 ヴィクトワールピサを筆頭に超ハイレベルと期待された世代で、3歳時でジャパンCと有馬記念を制するなどトップクラスの力を発揮した世代。屈指のハイレベルと称されたこの世代の特徴とは? 獲得G1一覧 【中央】 高松宮記念  →(‘12)カレンチャン 天皇賞春  →(‘11)ヒルノダムール、(‘12)ビートブラック ヴィクトリアM  →(‘11)アパパネ スプリンターズS......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編】世代比較まとめ【中央・地方編】

現在、連載中の【シリーズ最強世代・番外編】、このままだと世代紹介で終わってしまいそうなので集計記事も同時進行で更新していきます。当記事は中央、地方などのランキングです。※「制覇率」を優先している為、実際のイメージとは異なることがあります。細かい考察は最後まで行ってからやりたいと思います。 <順位のルール> 1.制覇率、2.勝利数の順で順位を決定 ◎1995年~2015年世代 ◎中央の対象レース≫......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編】世代比較まとめ【距離別編】

現在、連載中の【シリーズ最強世代・番外編】、このままだと世代紹介で終わってしまいそうなので集計記事も同時進行で更新していきます。当記事はスプリント、マイルなど距離別のランキングです。※「制覇率」を優先している為、実際のイメージとは異なることがあります。細かい考察は最後まで行ってからやりたいと思います。 <順位のルール> 1.制覇率、2.勝利数の順で順位を決定 ◎1995年~2015年世代 ◎スプ......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編】世代比較まとめ【芝ダート編】

現在、連載中の【シリーズ最強世代・番外編】、このままだと世代紹介で終わってしまいそうなので集計記事も同時進行で更新していきます。当記事は芝、ダート別のランキングです。※「制覇率」を優先している為、実際のイメージとは異なることがあります。細かい考察は最後まで行ってからやりたいと思います。 <順位のルール> 1.制覇率、2.勝利数の順で順位を決定 ◎1995年~2015年世代 ◎芝≫高松宮記念、天皇......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編5】2011年クラシック世代【オルフェーヴル】

暴君と龍王とマイル軍団 3冠馬オルフェーヴルと最強スプリンター・ロードカナロアを中心に構成された世代。特にディープインパクトの初年度産駒の活躍も重なり、マイル以下のレースでは無類の強さを発揮した。この世代の傾向とは? 獲得G1一覧 【中央】 フェブラリーS  →(‘13)グレープブランデー 高松宮記念  →(‘13)ロードカナロア ヴィクトリアM  →(‘12)ホエールキャプチャ 安田記念  →......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編4】2012年クラシック世代【ジェンティルドンナ】

史上最強世代、王道を席巻する ジェンティルドンナ、ゴールドシップ、ジャスタウェイ、ホッコータルマエ、フェノーメノ、ストレイトガールなど名前を挙げればきりがないほどの有力馬が揃っており、上にオルフェーヴルを擁しながらも、まさに時代を席巻した最強世代。果たしてこの世代に弱点は存在するのでしょうか?それでは見ていきましょう。 獲得G1一覧 【中央】 天皇賞春  →(‘13,’14)フェノーメノ、(‘1......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編3】2013年クラシック世代【ラブリーデイ】

新たなるダート最強世代 キズナ、エピファネイアの両雄が故障もあり満足な成績を上げられない中、ラブリーデイが世代の意地を見せた。この世代の真骨頂はダート戦線で一つ上の絶対王者ホッコータルマエを相手に互角以上の戦いを展開、特にコパノリッキーとホッコータルマエのライバル関係は記憶に新しいところだろう。 獲得G1一覧 【中央】 フェブラリーS  →(‘14,’15)コパノリッキー 高松宮記念  →(‘1......続きを読む»

「伝説の新馬戦」最後の1頭が引退

もう昨年の話になってしまうんですが、「伝説の新馬戦」で唯一の現役馬で昨年1月に園田に移籍していたエーシンビートロンが既に引退していたそうです。 「伝説の新馬戦」とは2008年10月26日京都で行われた芝1800Mの新馬戦のことで、1着に皐月賞馬アンライバルド、2着にダービー2着のリーチザクラウン、3着に6冠牝馬ブエナビスタ、4着菊花賞馬スリーロールスと史上最高のメンバーが揃っていたレースでした。そ......続きを読む»

中央産駒勝ち上がり率50%越え、トランセンド産駒が熱い!

先週、ミキノトランペットとフリーフリッカーが勝利を挙げ、トランセンド産駒は中央でデビューした15頭中、実に8頭が勝ち上がる大健闘を見せています。 自身の成績と血統からダート馬中心になるのはある程度予想されていましたが、初勝利を芝であげるなどスピードもあります。参考数は少ないものの全体的に「キレないがバテない」タイプの産駒が多く、ミキノトランペットが直線で一旦は前に出られたところを差し替えして勝った......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編2】2014年クラシック世代【モーリス】

世界のモーリスを中心にバランスのとれた好世代 ワンアンドオンリーをはじめクラシックで活躍した馬たちがいまいち勝ちきれない中、彗星のように現れたモーリス。一癖ある個性あふれる馬たちが多い印象のこの世代はどういった傾向があるのでしょう? ◎獲得G1一覧 【中央】 高松宮記念  →(‘16)ビッグアーサー 安田記念  →(‘15)モーリス 宝塚記念  →(‘16)マリアライト スプリンターズS  →(......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編1】2015年クラシック世代【キタサンブラック】

今回注目するのはG1の種類です。海外実績は含みません。各世代の強みがわかると思います。また、今回のシリーズは時代をさかのぼっていきたいと思います。 輝き放つ、キタサンブラック まずは世代のエース・ドゥラメンテが無念の戦線離脱も成長を遂げたキタサンブラックの本格化でカバーする2015年のクラシック世代を見ていきましょう。 ◎獲得G1一覧 【中央】 フェブラリーS  →(‘16)モーニン 天皇......続きを読む»

【シリーズ最強世代番外編】世代別、G1(J・G1)勝利数ランキング【1994~2016】

しばらく大きなレースもないので久々に企画物を。タイトル通り、世代別に一番国内のG1を勝っている世代を調べましたので、図を使って並べていきます。ちなみここでいうG1とは古馬混合を指します。朝日杯、ダービー、ジャパンダートダービーなどの世代限定戦は除外しています。 まずは中央場所から世代が若い順に並べています。 【中央】 数順にするとこんな感じ 競走馬の現役期間が長くなっている影響もありますが、やは......続きを読む»

JRA賞に海外部門を制定してみてはどうか?

年明け最初の更新となります。本年も当たりの優しい記事を心掛けていきますのでどうぞよろしくお願いします。 今年のJRA賞が発表され、見事キタサンブラックが年度代表馬に輝きました。有馬記念の敗戦でモーリスに分があるのかなとも思いましが、「2016年を代表する馬」としてみれば確かにキタサンブラックだったと思います。結構意見が分かれる最優秀短距離馬はミッキーアイルが受賞で今年に関しては高松宮記念、スプリン......続きを読む»

【東京大賞典】アウォーディーVSサウンドトゥルー、カギを握るのは対コパノリッキー

有馬記念が終わり、残るG1は国際G1・東京大賞典。チャンピオンズCの1,2着馬の再戦となり、この2頭が1,2番人気になることでしょう。 おそらく1番人気になるであろうアウォーディーは日本テレビ盃から見せだした先頭に立つとレースをやめてしまう癖の克服がポイント。前走チャンピオンズCもサウンドトゥルーがジリジリ来ていたら差し返していたかもしれませんが、あの勢いで来られてはなす術がありません。だからと言......続きを読む»

有馬記念(2016)、各馬短評

今年の競馬もついにオーラス。最後を飾るのはもちろん暮れの風物詩・有馬記念。世界で一番馬券が売れる国民的行事でもあります。今年も素晴らしいメンバーが揃いました。それでは見ていきましょう。 ◎1-1 キタサンブラック 牡4 57kg 武豊 昨年の菊花賞に続き今年は天皇賞春、ジャパンCとG1・3勝の優駿。これまでは勝っても負けても僅差だった馬が前走ジャパンCでは2着以下を2馬身半突き放す圧勝とレースの度......続きを読む»

今年の有馬記念はどのくらいドリームなのか?

ちょっと間が空いたので有馬記念の雑記でも。以前、と言っても3年くらい前ですが有馬記念についてどれくらいドリームなのかどうかの記事を書いたことがあります。その続きとして有馬記念のドリーム度について調べてみました。 ※2012年までの情報は以下を参照 【500万Hit御礼】過去20年で最もドリームだった有馬記念はどれだ!【1994~2003】 【500万Hit御礼】過去20年で最もドリームだった有馬記......続きを読む»

豪脚一閃サウンドトゥルー!チャンピオンズC回顧

サウンドトゥルーが後方2番手から全馬まとめてぶち抜く圧巻の勝利を決めました。レースの上がり3Fが37.7でサウンドトゥルーが35.8ですから、そりゃあ他馬が止まって見えるレベル、「飛んできた」感じもするわけです。 組み合わせを見ればモンドクラッセがすんなりいく可能性も、アスカノロマンがいく気配を見せたことで各馬番手を取りに殺到。ハナにこだわりたいモンドクラッセが結局先頭で引っ張ることになったものの......続きを読む»

チャンピオンズC(2016)、各馬短評

今週は砂の王者決定戦チャンピオンズC。長年ダート界を牽引してきたホッコータルマエの直前の引退表明、そしてタガノトネールの悲しい出来事がありました。この晴れ舞台に上がれなかった馬たちの分まで、出走馬には頑張ってほしいと思います。それでは各馬短評行ってみましょう。 ◎1-1 カフジテイク 牡4 57kg 津村 武蔵野Sを強烈な末脚で3着と善戦した当馬。その前のOP特別では強豪キングズガードを完封したよ......続きを読む»

レースを支配した恐るべき強さを見せつけたキタサンブラック、ジャパンC回顧

布石は前々走の宝塚記念。2番手争いに押される形になり、予定より少し早いペースで飛ばしてしまって最初の1000Mが59秒1。馬場も考えれば暴走にも近いハイペース。しかしキタサンブラックは最後の50Mまでこらえて展開のはまった後続2頭にはさされたものの先行馬は全滅となってしまいました。このレースで「キタサンブラックに絡んだらつぶされてしまう」という意識が刷り込まれます。 そしてJC。宝塚記念があったと......続きを読む»

ジャパンC(2016)、各馬短評

今週は古馬中距離戦線の大一番、ジャパンCです。天皇賞秋から挑む馬、有馬記念へ向かう馬がちょうどここでぶつかり層の厚いレースになってきました。国内最高賞金額を誇るレースでどの陣営も意欲十分でここへ挑んでくることでしょう。それではおなじみの各馬見解いってみましょう。 ◎1-1 キタサンブラック 牡4 57kg 武豊 今年の春の天皇賞馬。宝塚記念も先行馬全滅のハイペースで逃げ粘り3着に残った。さしたる逃......続きを読む»

ラストの攻防は競馬の醍醐味ではないのか?

ご存知の方が大多数だとは思いますが、何とも後味の悪い結果になってしまったマイルCS。書こうかどうか迷いましたが、こういった裁決問題もちょくちょく取り上げていますので、軽くですが触れることにします。 私は自宅からテレビで見ていたのですが、恥ずかしながら外のイスラボニータやフィエロに目が行ってしまっていて、ディサイファが立ち上がったのがわかった程度。内のゴチャつきは最初見た時はわからなかったんです。パ......続きを読む»

マイルCS(2016)、各馬短評

今週はマイルCS。マイル王・モーリス、安田記念の覇者ロゴタイプが不在で混戦模様のメンバーとなりました。果たして新たなマイル王の座に就くのはどの馬なのでしょうか? ◎1-1 ディサイファ 牡7 57kg 武豊 長年トップクラスでの活躍を続けていて既にベテランの域だが、今年のAJCCを制すなど、全く衰えを見せていない。安田記念で初めてとなったマイルでも難なく適用していたように、年月を重ねるにつれ距離適......続きを読む»

エリザベス女王杯(2016)、各馬短評

JBC競走はありましたが中央のG1は今週から年末まで続きます。今週はエリザベス女王杯、3歳馬の参戦が少なくさびしいメンバーになってしまいましたが、いつも通り個人見解を載せていきましょう。 ◎1-1 ミッキークイーン 牝4 56kg 浜中 昨年3歳牝馬路線2冠馬。6か月ぶりの戦線復帰はG1の舞台となった。休み明けでも力は出せるタイプだがこれまでは叩いてから本番を迎えてただけに、ぶっつけ本番がどう出る......続きを読む»

今年もJBC競走へ行ってきました

毎年恒例のJBC競走、今年は川崎での開催でした。 JBCレディスクラシックは大本命ホワイトフーガが完勝。レッツゴードンキもダートに対応してたので、単純にホワイトフーガの方が実力が上だった感じです。レッツゴードンキはこれで幅が広がりました。牝馬ダート路線は手薄なのでこれから次第ですがホワイトフーガ1強に待ったをかける存在になるでしょう。 ホワイトフーガは目がクリっとしていてかわいいですね。 ......続きを読む»

J1最終節、新潟へ祈りを込めて

11/3は2016年のJ1最終節が行われます。現在15位のアルビレックス新潟はホームに6位の昨年王者サンフレッチェ広島を迎え残留をかけます。 最終節を残して降格の可能性があるのは4チーム チーム名 勝ち点 得失点 得点 最終節 磐田 33 -14 36 仙台(A) 甲府 31 -25 32 鳥栖(H) 新潟 30 -15 33 広島(H) 名古屋 30 -18 37 湘南(H) 新潟が残留できる......続きを読む»

JBCクラシックメモリアル~ダート界の両雄激突、事実上2頭立てのマッチレース~

明日は川崎競馬場で地方競馬の祭典JBCデーが開催されます。そこで、久しぶりにメモリアルホースシリーズとしてスマートファルコンVSトランセンドの対決が注目された2011年JBCクラシックを振り返ってみようと思います。 スマートファルコン 戦績 34戦23勝 主な勝ち鞍 JCBクラシック(‘10,’11)、東京大賞典(‘10,’11)、帝王賞(̵......続きを読む»

スローなのに前がつぶれる不思議な競馬だった、天皇賞秋回顧

少し鮮度が落ちていますが天皇賞秋の回顧です。スタートから私の想定した展開の競馬では全くありませんでしたエイシンヒカリが押してハナを奪ったのもそう、ラブリーデイが半ば強引に2番手を取りに来たのもそう、クラレントやロゴタイプが競る気配すら見せなかったのもそう、個人的に完全に展開を読み違えましたね。 まず、エイシンヒカリが「ちょっと強めに押してハナ」のアクションにエイシンヒカリはやばいんじゃないかと感じ......続きを読む»

天皇賞秋(2016)、各馬短評

今週は秋の古馬中距離戦線のG1開幕戦、伝統の天皇賞秋です。残念ながらフルゲート割れになってしまいましたが世界ランキング2位と7位が登場し、昨年の覇者、G1・3勝馬と質の高いメンバーが揃いました。それでは各馬見ていきましょう。 ◎1-1 エイシンヒカリ 牡5 58kg 武豊 世界ナンバー2の日本が誇る超特急。プリンスオブウェールズの敗因が不可解だが、イスパーン賞を見れば現役最強レベルなのは疑う余地は......続きを読む»

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